繰延税金資産
連結
- 2019年8月31日
- 3億7321万
- 2020年8月31日 +8.81%
- 4億609万
個別
- 2019年8月31日
- 8745万
- 2020年8月31日 -3.78%
- 8414万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/11/25 15:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異要因前事業年度(2019年8月31日) 当事業年度(2020年8月31日) 繰延税金資産 未払事業税 11,297千円 3,896千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/11/25 15:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年8月31日) 当連結会計年度(2020年8月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 562,085千円 455,511千円 繰延税金負債合計 △57,207 △72,056 繰延税金資産の純額 364,831 400,280 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2020/11/25 15:32
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性評価に際し、将来の課税所得が十分に確保でき、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について、繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りによるため、将来の不確実な経済条件の変動等により前提とした条件や仮定が変更し見積額が減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。