建物(純額)
個別
- 2022年2月28日
- 39億6057万
- 2023年2月28日 -0.87%
- 39億2596万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記
- ※2.固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2023/05/24 13:05
前事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 土地 -千円 205,199千円 建物 - 2,910 工具、器具及び備品 13 514 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2023/05/24 13:05
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(2022年2月28日) 当事業年度(2023年2月28日) 現金及び預金 550,000千円 550,000千円 建物 2,673,403 2,735,826 土地 6,424,842 5,469,708
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/05/24 13:05
4.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。(1)建物 ラッキー生鮮・デリカセンターの改装費用 215,593千円 ラッキー篠路店の改装費用 5,780千円 (2)構築物 ラッキー生鮮・デリカセンターの改装設備 6,726千円 (3)リース資産 ラッキー生鮮・デリカセンターの改装設備 59,849千円 ラッキー篠路店の改装設備 24,480千円
(1)建物 ラッキー生鮮・デリカセンターの改装費用に伴う除却 28,798千円 (2)土地 賃貸土地売却に伴う減少 905,199千円 (3)リース資産 リース契約の終了 205,461千円 - #4 減損損失に関する注記
- (3)減損損失の金額2023/05/24 13:05
(4)資産のグルーピングの方法種類 金額(千円) 建物 - 構築物 878
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。 - #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注)1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2023/05/24 13:05
2.賃貸等不動産の期中増減額のうち、前事業年度の主な減少額は減価償却費13,692千円であり、当事業年度の主な減少額は、土地建物売却905,200千円、減価償却費13,692千円であります。
3.賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産の期中増減額のうち、前事業年度の主な増加額は新規取得17,107千円、主な減少額は減価償却費6,194千円であり、当事業年度の主な減少額は減価償却費5,121千円、賃貸借契約終了等による16,180千円であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/05/24 13:05
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上関係を有する上場及び非上場企業の株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されておりますが、四半期ごとに時価の把握を行っております。また、非上場企業の株式については、発行体の財務状況等を把握し管理しております。2023/05/24 13:05
差入保証金は、主に賃借による出店に際し、契約時賃貸人に対し店舗用建物の保証金を差入れたものであります。当該保証金は期間満了による契約解消時に一括返還、もしくは一定期間経過後数年にわたり均等償還されるのが通例でありますが、賃貸側の不測の事態の信用リスクに晒されており、賃貸先の状況を定期的にモニタリングし、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や信用リスクの軽減を図っております。
営業債務である買掛金及び未払金は、そのほとんどが2ヶ月以内に決済されております。