北雄ラッキー(2747)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2009年2月28日
- 37億827万
- 2010年2月28日 -5.49%
- 35億484万
- 2011年2月28日 +2.67%
- 35億9829万
- 2012年2月29日 -2.84%
- 34億9608万
- 2013年2月28日 -1.87%
- 34億3072万
- 2014年2月28日 -1.16%
- 33億9092万
- 2015年2月28日 +10.69%
- 37億5340万
- 2016年2月29日 +2.69%
- 38億5438万
- 2017年2月28日 -0.49%
- 38億3542万
- 2018年2月28日 +2.25%
- 39億2156万
- 2019年2月28日 -6.59%
- 36億6326万
- 2020年2月29日 +0.03%
- 36億6449万
- 2021年2月28日 -6.81%
- 34億1509万
- 2022年2月28日 +15.97%
- 39億6057万
- 2023年2月28日 -0.87%
- 39億2596万
- 2024年2月29日 -2.53%
- 38億2677万
- 2025年2月28日 +8.47%
- 41億5105万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記
- ※2.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/05/27 13:11
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物 3,531 千円 133 千円 工具、器具及び備品 652 64 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2025/05/27 13:11
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(2024年2月29日) 当事業年度(2025年2月28日) 現金及び預金 550,000 千円 550,000 千円 建物 2,700,127 2,656,284 土地 5,626,968 5,626,968
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/05/27 13:11
(注)当期増加額には、株式会社熊谷商店からの事業譲受により、建物49,228千円、土地28,070千円の増加額を含んでおります。(1)建物 南幌店の建物取得 510,494千円 岩内店の改装 12,673千円 (2)構築物 南幌店の外構工事 38,747千円 南幌店の自立看板新設工事 5,863千円 (3)リース資産 南幌店の出店費用 126,371千円 岩内店の改装費用 80,235千円 本部のPOSレジサーバー費用 74,835千円 生鮮・デリカセンターの生産設備費用 32,493千円 (4)ソフトウエア スマートフォン用アプリの開発費用 10,800千円 基幹システムの改修費用 7,237千円
4.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2025/05/27 13:11
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 地域 物件数 金額(千円) 店舗 建物、工具、器具及び備品、リース資産 道央地域 8 74,280 合計 8 74,280
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスまたはマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における資産合計は、181億75百万円(前事業年度末179億16百万円)となり、2億58百万円増加いたしました。2025/05/27 13:11
その主な要因は、差入保証金が3億60百万円減少したものの、商品及び製品が1億58百万円増加、建物(純額)が3億24百万円増加、リース資産(純額)が1億3百万円増加したことなどによるものであります。
(負債) - #6 設備投資等の概要
- 主な設備投資は以下のとおりであります。2025/05/27 13:11
(1)建物 南幌店の建物取得 510,494千円 白老店の建物取得 49,228千円 (2)構築物 南幌店の外構工事 38,747千円 南幌店の自立看板新設工事 5,863千円 (3)リース資産 南幌店の出店費用 126,371千円 岩内店の改装費用 80,235千円 本部のPOSレジサーバー費用 74,835千円 生鮮・デリカセンターの生産設備費用 32,493千円 (4)ソフトウエア スマートフォン用アプリの開発費用 10,800千円 基幹システムの改修費用 7,237千円 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/05/27 13:11
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上関係を有する上場及び非上場企業の株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されておりますが、四半期ごとに時価の把握を行っております。また、非上場企業の株式については、発行体の財務状況等を把握し管理しております。2025/05/27 13:11
差入保証金は、主に賃借による出店に際し、契約時賃貸人に対し店舗用建物の保証金を差入れたものであります。当該保証金は期間満了による契約解消時に一括返還、もしくは一定期間経過後数年にわたり均等償還されるのが通例でありますが、賃貸側の不測の事態の信用リスクに晒されており、賃貸先の状況を定期的にモニタリングし、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や信用リスクの軽減を図っております。
長期預金は、期限前解約特約付預金(コーラブル預金)が含まれております。