- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2025/05/27 13:11- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
有形固定資産
2025/05/27 13:11- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
(2) 【主な資産及び負債の内容】
① 流動資産
2025/05/27 13:11- #4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
株式会社熊谷商店は、北海道白老町にてスーパーマーケット「スーパーくまがい」を運営するほか、ホテル、病院、養護施設向け食材の卸売をしております。同社が長年に亘って培った地域における信頼、有するノウハウ、ネットワーク及び販路の獲得により、道央地区におけるシェアの拡大を図ります。
4. 譲り受けた
資産及び負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | | - |
| 固定資産 | | 75,826千円 |
| 資産合計 | | 75,826千円 |
| 流動負債 | | - |
| 固定負債 | | - |
| 負債合計 | | - |
5. 主要な取得関連費用の内容及び金額
2025/05/27 13:11- #5 固定資産除売却損の注記
※2.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2025/05/27 13:11- #6 担保に供している資産の注記
※1.担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は次のとおりであります。
2025/05/27 13:11- #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/05/27 13:11 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/05/27 13:11- #9 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
1.概要
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2025/05/27 13:11- #10 減損損失に関する注記
(1) 減損損失を認識した
資産グループの概要
| 用途 | 種類 | 地域 | 物件数 | 金額(千円) |
| 店舗 | 建物、工具、器具及び備品、リース資産 | 道央地域 | 8 | 74,280 |
| 合計 | 8 | 74,280 |
(2) 減損損失の認識に至った経緯
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスまたはマイナスとなる見込みである
資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
2025/05/27 13:11- #11 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
※ 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲渡にかかる資産及び負債の主な内訳
2024年8月16日の株式会社熊谷商店のスーパーマーケット事業の全部にかかる事業譲受に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出(純額)は次のとおりです。
2025/05/27 13:11- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2025/05/27 13:11- #13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、目標の達成度を客観的に測定するため、経常利益を経営指標として最も重視しております。そのほか、財務的な安定度を示す自己資本比率、投資効率を示す総資産利益率、投下資本利益率等を重点指標として、中期経営計画において目標値を設定しております。
2025/05/27 13:11- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動の結果獲得した資金は、2億31百万円(前事業年度は5億81百万円の資金獲得)となりました。
これは主に、法人税等の支払額の減少が1億45百万円であった一方、減価償却費の計上が5億61百万円、棚卸資産の増加が1億65百万円であったことなどによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2025/05/27 13:11- #15 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
本明細表に記載すべき事項が財務諸表等規則第8条の28に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
2025/05/27 13:11- #16 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
3.当該
資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) | 当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) |
| 期首残高 | 65,012 | 千円 | 65,910 | 千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | | 14,500 | |
| 時の経過による調整額 | 897 | | 1,181 | |
2025/05/27 13:11- #17 退職給付関係、財務諸表(連結)
(2) 退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表
| 前事業年度(2024年2月29日) | 当事業年度(2025年2月28日) |
| 未認識過去勤務費用 | - | | 98,499 | |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 852,888 | | 821,186 | |
|
| 退職給付引当金 | 852,888 | | 821,186 | |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 852,888 | | 821,186 | |
(3) 退職給付費用及びその内訳項目の金額
2025/05/27 13:11- #18 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
小売店舗に係る固定資産の減損損失
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/05/27 13:11- #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
2025/05/27 13:11- #20 金融商品関係、財務諸表(連結)
前事業年度(2024年2月29日)
| 貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (3) 差入保証金 | 1,341,768 | 1,035,104 | △306,663 |
| 資産計 | 1,664,392 | 1,358,827 | △305,564 |
| (1) 長期借入金(1年内返済予定分を含む) | 2,571,200 | 2,436,536 | △134,663 |
(※1) 「現金及び預金」、「売掛金」、「買掛金」、「短期借入金」「未払金」については、現金であること、及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
(※2) 市場価格のない株式等は、「(1) 投資有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の貸借対照表計上額は以下のとおりであります。
2025/05/27 13:11- #21 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) | 当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) |
| 1株当たり純資産額 | 4,442.97 | 円 | 4,522.15 | 円 |
| 1株当たり当期純利益 | 242.57 | 円 | 112.71 | 円 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/05/27 13:11