あみやき亭(2753)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 6億7900万
- 2015年3月31日 -6.63%
- 6億3400万
- 2016年3月31日 -7.26%
- 5億8800万
- 2017年3月31日 -7.65%
- 5億4300万
- 2018年3月31日 -8.29%
- 4億9800万
- 2019年3月31日 -9.24%
- 4億5200万
- 2020年3月31日 +94.25%
- 8億7800万
- 2021年3月31日 -8.88%
- 8億
- 2022年3月31日 -9.88%
- 7億2100万
- 2023年3月31日 -10.82%
- 6億4300万
- 2024年3月31日 +259.1%
- 23億900万
- 2025年3月31日 -8.71%
- 21億800万
- 2026年3月31日 +21.39%
- 25億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、居酒屋等に係る金額であります。2026/06/12 9:03
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) (単位:百万円) - #2 事業等のリスク
- (12)固定資産の減損に関するリスク2026/06/12 9:03
要因区分 リスク区分 発生可能性 影響度 重要度 内部 財務 中 中 中 リスクの内容・影響 当社グループは、店舗を中心とした営業用資産(店舗建物)及びのれん等を保有しております。当社グループは、これらの資産について、現時点で合理的と考えられる業績想定に基づき評価を行い、必要な減損処理を実施しております。しかしながら、想定を上回る経済状況の変化や業績の悪化により、収益性が低下し、簿価回収見込みが立たなくなった場合には、追加の減損処理を実施することとなり、当社グループの業績や財務状態に影響を与える可能性があります。 対応策 取締役会では、新たな出店計画等の投資計画に対し、十分な審議を行い、投資計画の妥当性、有効性を確認する一方、投資後の状況についても、適切なモニタリングを実施し、取締役会において報告・審議を行っております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 主要な取得関連費用はアドバイザリー費用等で、79百万円であります。2026/06/12 9:03
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、12年間~15年間の定額法により償却しております。2026/06/12 9:03 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにクーデションカンパニー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/12 9:03
流動資産 268百万円 固定資産 1,780 のれん 691 流動負債 △657 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/12 9:03
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 評価性引当額の増減 0.1% 4.7% のれん償却額 2.3% 3.5% 税額控除 △3.4% △2.4% - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売上時に付与したポイントについては、将来において当社グループとして値引を行う義務を負っている事から、当該義務として契約負債を認識しており、ポイント使用又は失効により履行義務が充足された時点で、契約負債の認識の中止及び収益の認識をしております。2026/06/12 9:03
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、12年間~15年間の定額法により償却しております。