- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、15年間の定額法により償却しております。
平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、5年間の定額法により償却しております。2014/06/27 12:50 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ます。
6. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、のれんの計上額679百万円を含んでおりません。
【関連情報】
2014/06/27 12:50- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、居酒屋事業及びレストラン事
業等を含んでおります。
2. セグメント資産の調整額9,671百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。
3. セグメント負債の金額は当社の最高意思決定機関において定期的に提供・使用しておりません。
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額のうち23百万円については本社等の設備投資額でありま
す。
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結子会社取得に伴う増加額204百万円を含んでおり
ます。
6. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、のれんの計上額679百万円を含んでおりません。2014/06/27 12:50 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
取得原価 1,572百万円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 679百万円
2014/06/27 12:50- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/27 12:50