- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 5,884 | 12,200 | 18,326 | 24,556 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 662 | 1,422 | 1,989 | 2,616 |
(注) 当社は、平成25年10月1日を効力発生日として1株につき100株の割合で株式分割を行っております。当該株式
2014/06/27 12:50- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「焼肉事業」は焼肉を提供する飲食店を展開しており、主な店舗としては「あみやき亭」「かるび家」「スエヒロ館」を展開しております。「焼鳥事業」は焼鳥と釜飯を提供する飲食店を展開しており、主な店舗としては「元祖やきとり家美濃路」を展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/27 12:50- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結
損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2014/06/27 12:50- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 12:50 - #5 業績等の概要
当連結会計年度末の店舗数につきましては、あみやき亭4店舗(鈴鹿白子店、岐阜福光店、草加店、関店)を新規出店いたしました結果、196店舗となりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は、24,556百万円(前年同期比5.8%増)、損益面につきましては、カット方法の改善による歩留まり向上に伴う原価低減が寄与し、営業利益2,689百万円(前年同期比31.6%増)、経常利益2,755百万円(前年同期比30.7%増)、当期純利益1,678百万円(前年同期比44.7%増)と過去最高となりました。
また、株式会社あみやき亭単体の当事業年度の業績は、売上高20,683百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益2,407百万円(前年同期比16.6%増)、経常利益2,524百万円(前年同期比16.5%増)、当期純利益1,424百万円(前年同期比16.5%増)と過去最高となりました。
2014/06/27 12:50- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の店舗数につきましては、あみやき亭4店舗(鈴鹿白子店、岐阜福光店、草加店、関店)を新規出店いたしました結果、196店舗となりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は、24,556百万円(前年同期比5.8%増)、損益面につきましては、カット方法の改善による歩留まり向上に伴う原価低減が寄与し、営業利益2,689百万円(前年同期比31.6%増)、経常利益2,755百万円(前年同期比30.7%増)、当期純利益1,678百万円(前年同期比44.7%増)と過去最高となりました。
また、株式会社あみやき亭単体の当事業年度の業績は、売上高20,683百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益2,407百万円(前年同期比16.6%増)、経常利益2,524百万円(前年同期比16.5%増)、当期純利益1,424百万円(前年同期比16.5%増)と過去最高となりました。
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