- 2753
- 2026/10/09
- 時価
- 261億円
- PER 予
- 24.46倍
- 2010年以降
- 赤字-164.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.79-2.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 4.75%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2019/06/28 11:50
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) (単位:百万円) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- によっております。2019/06/28 11:50
(減損損失について)
リース資産に配分された減損損失はありません。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 4.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2019/06/28 11:50
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※3 減損損失2019/06/28 11:50
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 11:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 前受収益 12 12 減損損失 102 114 資産除去債務 82 86
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 11:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 前受収益 13 13 減損損失 168 242 資産除去債務 124 132
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗数につきましては、新規出店を10店舗(焼肉事業6店舗、その他の事業4店舗)行い、当連結会計年度末の店舗数は258店舗となりました。2019/06/28 11:50
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は、32,136百万円(前連結会計年度比1.6%増)、損益面につきましては、国産牛肉相場が下期以降上昇したことに加え、人件費関連コスト等販売費及び一般管理費の増加により営業利益2,764百万円(前連結会計年度比8.7%減)、経常利益2,864百万円(前連結会計年度比7.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益では、店舗の減損損失を計上したことから1,635百万円(前連結会計年度比19.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。