繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 13億2900万
- 2022年3月31日 +3.39%
- 13億7400万
個別
- 2021年3月31日
- 8億4200万
- 2022年3月31日 -5.94%
- 7億9200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 13:46
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 18百万円 25百万円 繰延税金負債合計 △20 16 繰延税金資産の純額 842 792 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 13:46
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注1)評価性引当額の変動の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 21百万円 35百万円 繰延税金負債の合計 △45 △39 繰延税金資産の純額 1,329 1,374 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/29 13:46
当社は、固定資産の減損の判定及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症の終息の見込みにつきましては、依然として不透明な状況が続いております。ワクチンの追加接種(3回目接種)が徐々に進み、当期以降は緩やかに終息の方向へ進むものと想定しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/29 13:46
当社グループは、固定資産の減損の判定及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症の終息の見込みにつきましては、依然として不透明な状況が続いております。ワクチンの追加接種(3回目接種)が徐々に進み、当期以降は緩やかに終息の方向へ進むものと想定しております。