売上高
連結
- 2022年3月31日
- 7137億6800万
- 2023年3月31日 +0.95%
- 7205億8400万
個別
- 2022年3月31日
- 6440億3600万
- 2023年3月31日 +0.82%
- 6493億3500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2023/06/30 9:35
②当社は、公正取引委員会より2012年2月16日付で、独占禁止法第2条第9項第5号(優越的地位の濫用)に該当し、同法第19条の規定に違反する行為を行っていたとして、排除措置命令及び課徴金納付命令を受けました。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 164,854 351,115 538,554 720,584 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 3,186 10,469 14,183 16,901 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/30 9:35
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/30 9:35
特定の顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の10%以上でないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/06/30 9:35
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他の収益 4,206 4,063 外部顧客への売上高 713,768 720,584
①家電直営店売上 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/06/30 9:35
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- b.当社の直近の株主名簿において議決権比率10%以上の大株主または大株主である団体に現に所属している業務執行者2023/06/30 9:35
c.直近の3事業年度において、当社との取引総額が一度でも当社又は取引先の連結売上高の2%を超える取引先及びその連結子会社に現に所属している業務執行者
d.直近の3事業年度において、当社から役員報酬以外に平均して年間1,000万円以上の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家、法律専門家、会計監査人もしくは顧問契約先(それらが法人、組合等の団体である場合は、その団体に現に所属している業務執行者) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結業績の概況2023/06/30 9:35
<連結売上高>当連結会計年度の連結売上高は7,205億84百万円(前期比101.0%)となりました。これは、エアコンなどの季節家電商品が好調に推移するとともに、商品供給状況が安定したリフォームなどの住宅設備やゲーム・玩具が伸長したこと等によるものであります。2022年3月期 2023年3月期 増減額 前期比(%) 連結売上高(百万円) 713,768 720,584 6,816 101.0 営業利益(百万円) 18,796 19,186 389 102.1
<営業利益>当連結会計年度の営業利益は191億86百万円(前期比102.1%)となりました。これは主に連結売上高の増加等によるものであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/30 9:35
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2023/06/30 9:35
当社及び一部の連結子会社では、大阪府や愛知県などの主要都市において、賃貸用の店舗物件(土地、建物を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は302百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は主に販売費及び一般管理費に計上)、減損損失は3百万円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は305百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は主に販売費及び一般管理費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2023/06/30 9:35
将来キャッシュ・フローの算定に用いた主要な仮定は、売上高成長率(0.0%~16.4%)及び割引率(4.6%)であります。(一部休業していた店舗については営業再開後の売上高成長率が異常値となるため、上記売上高成長率からは除外しております。)
事業計画等策定外の期間についての売上高成長率の数値は、過去の実績をベースに地域特性や営業の歴史・経緯を加味した商圏内での地位、地域開発などの外部環境の変化、及び営業支援による影響を検討して算定しております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 主要な仮定の1つである売上高成長率は見積りの不確実性を伴っております。2023/06/30 9:35
フォーレスト株式会社で2024年度以降の各連結会計年度の売上高が算出に用いた金額の90.0%となった場合、フォーレスト株式会社取得に係る顧客関連資産で280百万円の減損損失が発生する可能性があります。
株式会社ジェイトップで2024年度以降の各連結会計年度の売上高が算出に用いた金額の95.0%となった場合、株式会社ジェイトップ取得に係る顧客関連資産で13百万円の減損損失が発生する可能性があります。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との取引に係るものが、次のとおり含まれております。2023/06/30 9:35
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 売上高 707百万円 896百万円 仕入高 15 11