構築物(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 1億1876万
- 2013年12月31日 -1.73%
- 1億1671万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 4~47年2015/06/04 10:38
構築物 10~40年
機械装置 8~9年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1.固定資産売却益の内訳は、以下のとおりであります。2015/06/04 10:38
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物及び構築物 -千円 1,543千円 工具、器具及び備品 - 146 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は、以下のとおりであります。2015/06/04 10:38
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物及び構築物 68,144千円 14,742千円 工具、器具及び備品 5,695 709 - #4 店舗閉鎖損失の注記
- ※2.店舗解約損の内訳は、以下のとおりであります。2015/06/04 10:38
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 賃貸借契約解約損 63,802千円 10,184千円 建物及び構築物除却損 171 12,094 工具、器具及び備品除却損 1,191 2,202 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位とした資産グルーピングを行っております。2015/06/04 10:38
その結果、継続して営業損失を計上している店舗等について建物及び構築物、工具、器具及び備品等の資産グループの帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値に基づき測定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引計算は行っておりません。固定資産の種類 減損損失の金額(千円) 建物及び構築物 112,671 工具、器具及び備品 10,126 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社は建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/04 10:38
建物及び構築物 4~47年
工具、器具及び備品 2~20年