2752 フジオフードG

2752
2026/03/13
時価
552億円
PER 予
501.96倍
2009年以降
赤字-711.36倍
(2009-2025年)
PBR
6.36倍
2009年以降
1.46-110.64倍
(2009-2025年)
配当 予
0.28%
ROE 予
1.27%
ROA 予
0.45%
資料
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フジオフードG(2752)の構築物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年12月31日
2億7997万
2009年12月31日 -20.52%
2億2253万
2010年12月31日 -28.76%
1億5853万
2011年12月31日 -16.16%
1億3291万
2012年12月31日 -10.64%
1億1876万
2013年12月31日 -1.73%
1億1671万
2014年12月31日 +1.13%
1億1802万
2015年12月31日 -12.79%
1億293万
2016年12月31日 -15.48%
8700万
2017年12月31日 -13.79%
7500万
2018年12月31日 -14.67%
6400万
2019年12月31日 +1.56%
6500万
2020年12月31日 -12.31%
5700万
2021年12月31日 -17.54%
4700万
2022年12月31日 -10.64%
4200万
2023年12月31日 -14.29%
3600万
2024年12月31日 -11.11%
3200万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2025/03/27 13:37
#2 固定資産売却益の注記(連結)
※3.固定資産売却益の内訳は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日)当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)
建物及び構築物6百万円4百万円
工具、器具及び備品10
2025/03/27 13:37
#3 固定資産除却損の注記(連結)
※5.固定資産除却損の内訳は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日)当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)
建物及び構築物8百万円0百万円
工具、器具及び備品00
2025/03/27 13:37
#4 担保に供している資産の注記(連結)
(1)担保に供している資産
前連結会計年度(2023年12月31日)当連結会計年度(2024年12月31日)
土地590590
建物及び構築物645622
敷金及び保証金4040
(2)担保付債務
2025/03/27 13:37
#5 有形固定資産等明細表(連結)
建物 447百万円
構築物 1百万円
工具、器具及び備品 166百万円
2025/03/27 13:37
#6 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位とした資産グルーピングを行っております。また、遊休資産については、個々の資産単位でグルーピングを行っております。
その結果、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗及び退店の意思決定を行った店舗について建物及び構築物、工具器具備品等の資産グループの帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを1.6%で割り引いて算定しております。
2025/03/27 13:37
#7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
当事業年度から、有形固定資産の増減の表示については、明瞭性を高めるため、取得原価と減価償却累計額及び減損損失累計額を合算する形に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において表示しておりました「建物」14,763百万円、「減価償却累計額」△8,165百万円及び「減損損失累計額」△640百万円は「建物」5,958百万円へ、「構築物」383百万円、「減価償却累計額」△322百万円及び「減損損失累計額」△23百万円は「構築物」36百万円へ、「工具、器具及び備品」5,128百万円、「減価償却累計額」△4,632百万円及び「減損損失累計額」△257百万円は「工具、器具及び備品」239百万円へ、「リース資産」328百万円、「減価償却累計額」△299百万円及び「減損損失累計額」△14百万円は「リース資産」14百万円へそれぞれ組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「出資金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「投資有価証券」に含めて表示しております。また、「投資その他の資産」の「長期営業債権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組み替えを行っております。
2025/03/27 13:37
#8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、有形固定資産の増減の表示については、明瞭性を高めるため、取得原価と減価償却累計額及び減損損失累計額を合算する形に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において表示しておりました「建物及び構築物」16,056百万円、「減価償却累計額」△8,737百万円及び「減損損失累計額」△3,465百万円は「建物及び構築物(純額)」3,853百万円へ、「工具、器具及び備品」5,311百万円、「減価償却累計額」△4,689百万円及び「減損損失累計額」△485百万円は「工具、器具及び備品(純額)」135百万円へ、「その他」402百万円、「減価償却累計額」△378百万円は「その他(純額)」24百万円へ、それぞれ組み替えております。
(連結損益計算書)
2025/03/27 13:37
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2025/03/27 13:37

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