当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年12月31日
- 14億591万
- 2015年12月31日 -23.21%
- 10億7963万
個別
- 2014年12月31日
- 14億758万
- 2015年12月31日 -21.54%
- 11億436万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/03/30 13:31
② 連結会計年度終了後の状況(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 45.74 18.22 15.00 31.21
特記事項はありません。 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/03/30 13:31
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは「大衆というカテゴリーで日本一の外食企業になる」という確固たる目標のもと、既存事業の全体的な底上げ、ならびに販促活動の強化に注力いたしました。中でも「まいどおおきに食堂」におきましては、年間通じて「組織改革」「一店舗当たりの収益性の向上」を全店統一スローガンとして活動いたしました。2016/03/30 13:31
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高333億24百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益23億63百万円(前年同期比13.0%減)、経常利益22億73百万円(前年同期比14.8%減)、当期純利益が10億79百万円(前年同期比23.2%減)となりました。また、当社グループ全体で当連結会計年度における新規出店数は66店舗(直営60店舗、FC店6店舗)、当連結会計年度末の店舗数は763店舗(直営店(国内)423店舗、FC店(国内)331店舗、直営店(海外)8店舗、FC店(海外)1店舗)となりました。
(直営事業) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、加盟金売上は12百万円、イニシャル売上は1億4百万円、ロイヤルティ売上は8億円、ランニング売上は7億19百万円となり、FC事業全体の売上高は16億36百万円となり、セグメント利益は11億20百万円となりました。2016/03/30 13:31
売上総利益につきましては221億70百万円、営業利益は23億63百万円、経常利益は22億73百万円、当期純利益は10億79百万円となりました。
(3)当連結会計年度の財政状態の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/30 13:31
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 1,405,916 1,079,636 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 1,405,916 1,079,636 期中平均株式数(株) 9,757,049 9,800,364 (うち新株予約権) (138,939) (182,749) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -