- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この主な要因は、長期借入金の減少2億40百万円によるものであります。
ⅴ (純資産)
当連結会計年度末の純資産の合計は、前期比3億48百万円増加し、94億65百万円となりました。
2019/03/27 15:10- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2019/03/27 15:10- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
・時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
・時価のないもの
2019/03/27 15:10- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.当社は、平成29年5月19日開催の取締役会に基づき、平成29年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
2019/03/27 15:10