- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 8,917 | 17,517 | 26,709 | 36,145 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 547 | 973 | 1,390 | 1,547 |
② 連結会計年度終了後の状況
2019/03/27 15:10- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「直営事業」は、国内及び海外において「まいどおおきに食堂」、「神楽食堂 串家物語」、「手作り居酒屋かっぽうぎ」、「つるまる」等の運営を行っております。「FC事業」は、主に加盟店の経営指導等の事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/03/27 15:10- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
FUJIO FOOD SYSTEM U.S.A CO.,LTD.
FUJIO FOOD SYSTEM SINGAPORE PTE.LTD.
FUJIO FOOD SYSTEM FRANCHISING,INC.
株式会社フジオファーム
株式会社はらドーナッツ
株式会社フジオチャイルド
株式会社どん
株式会社サバ6製麺所
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰
余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。2019/03/27 15:10 - #4 事業の内容
海外におきましては、上海に5店舗を展開しております。中国を含めたアジアを中心として店舗展開を目指してまいります。
以上の結果、当連結会計年度中において10店舗(直営店(国内)8店舗、FC店(国内)2店舗)の新規出店を行い、期末店舗数は418店舗(直営店(国内)139店舗、FC店(国内)274店舗、直営(海外)5店舗)となり、直営部門の売上高は93億25百万円となりました。
「神楽食堂 串家物語」
2019/03/27 15:10- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/03/27 15:10 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標等
当社グループでは経営指標として、連結売上高経常利益率10%以上を目指すとともに総資産経常利益率(ROA)15%以上を目指してまいります。
(4)中長期的な会社の経営戦略
2019/03/27 15:10- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また新規出店については、安定した収益力をもつ「串家物語」を中心に大型商業施設内への積極的な展開と、「さち福や」「えびのや」「フジオ軒」等のブランドについても立地を厳選した出店を行いました。
その結果、当連結会計年度中の新規出店は55店舗、直営事業全体で売上高は342億75百万円(前年同期比0.6%増)、セグメント利益は34億99百万円(前年同期比6.4%減)となりました。
(FC事業)
2019/03/27 15:10- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰
余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。
2019/03/27 15:10