- 2752
- 2026/09/10
- 時価
- 589億円
- PER 予
- 535.84倍
- 2009年以降
- 赤字-711.36倍
(2009-2025年) - PBR
- 6.91倍
- 2009年以降
- 1.46-110.64倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.26%
- ROE 予
- 1.29%
- ROA 予
- 0.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 26億500万
- 2018年12月31日 -13.28%
- 22億5900万
個別
- 2017年12月31日
- 25億6900万
- 2018年12月31日 -14.05%
- 22億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/03/27 15:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位とした資産グルーピングを行っております。2019/03/27 15:10
その結果、継続して営業損失を計上している店舗等については、建物及び構築物、工具、器具及び備品等の資産グループの帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、国内直営既存店の売上高前期比は、全店で96.7%、「まいどおおきに食堂」97.3%、「串家物語」93.0%となりました。2019/03/27 15:10
ⅱ (営業利益)
営業利益は、22億59百万円(前期比13.3%減)となりました。売上原価率は前期比で0.4%改善しており、特に「串家物語」では、季節フェアの定着による購買及びオペレーションの効率化により1.3%の原価削減を実現しております。売上人件費率の増減率は0.5%増となっており、正社員のシフト管理等は順調に進んだものの、アルバイトの時給アップの影響を吸収するには至っておりません。売上地代家賃比率の増減率は0.5%上昇しておりますが、家賃相場の上昇よりも国内直営既存店の売上高前期比が想定を下回ったことが要因であります。