- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
②発生原因
企業結合時の時価純資産の持分が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上
しております。
2014/06/30 9:06- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2014/06/30 9:06- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/30 9:06- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 財政状態の分析
①資産、負債及び純資産の状況
連結会計年度末の財政状態につきましては、第2四半期連結会計期間よりハイブリッド・サービス株式会社及びその連結子会社4社が当社の連結対象から外れたことの影響により、前連結会計年度末に比べ特に有利子負債が大幅に減少し、自己資本比率が31.2%から49.3%へと大幅に良化しております。
2014/06/30 9:06- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/30 9:06- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 7,023,510 | 8,784,426 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | | |
| (うち新株予約権(千円)) | (64,596) | (38,871) |
2014/06/30 9:06