流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 193億74万
- 2018年3月31日 +12.13%
- 216億4287万
個別
- 2017年3月31日
- 57億1456万
- 2018年3月31日 +14.59%
- 65億4840万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにエコテクソリューション株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにエコテクソリューション株式会社の取得価額とエコテクソリューション株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2018/06/29 9:19
無担保転換社債型新株予約権付社債の転換及び現金を対価とした株式の取得により新たに株式会社アローズコーポレーションを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社アローズコーポレーションの取得価額と株式会社アローズコーポレーション取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 68,374千円 固定資産 6,146千円 のれん 139,105千円 流動負債 △76,761千円 固定負債 △37,866千円 株式の取得価額 99,000千円 現金及び現金同等物 △6,926千円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 92,073千円
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)流動資産 700,707千円 固定資産 1,005,886千円 のれん 411,519千円 流動負債 △742,245千円 固定負債 △1,145,067千円 株式の取得価額 230,800千円 株式の取得価額の内、過年度支払額 △100,300千円 転換社債型新株予約権付社債の転換による株式の取得価額 △130,500千円 現金及び現金同等物 △230,321千円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 △230,321千円 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2018/06/29 9:19
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 預入期間が3ヶ月を超える定期預金 △347,610千円 △240,311千円 預け金(その他流動資産) 101,546千円 101,546千円 現金及び現金同等物 7,377,243千円 10,085,142千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/29 9:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) (繰延税金資産) ① 流動資産 返品調整引当金 442千円 395千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/29 9:19
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) (繰延税金資産) ① 流動資産 貸倒引当金 85,111千円 118,321千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/29 9:19
流動資産は、前連結会計年度末に比べて2,342百万円増加し、21,642百万円となりました。これは、現金及び預金が2,600百万円増加したものの、商品及び製品が408百万円減少したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて11百万円増加し、4,230百万円となりました。これは、のれんが128百万円、投資有価証券が156百万円減少したものの、長期貸付金が505百万円増加したこと等によるものであります。