2764 ひらまつ

2764
2026/07/02
時価
107億円
PER 予
35.32倍
2009年以降
赤字-57.88倍
(2009-2026年)
PBR
1.67倍
2009年以降
0.79-9.03倍
(2009-2026年)
配当 予
0.85%
ROE 予
4.73%
ROA 予
2.42%
資料
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ひらまつ(2764)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年6月30日
2791万
2019年9月30日 +285%
1億748万
2019年12月31日 +107.41%
2億2293万
2020年3月31日 +47.57%
3億2898万
2020年6月30日 -64.59%
1億1648万
2020年9月30日 +47.62%
1億7195万
2020年12月31日 +17.44%
2億194万
2021年3月31日 +13.96%
2億3014万
2021年6月30日 -46.79%
1億2244万
2021年9月30日 +31.99%
1億6162万
2021年12月31日 +38.63%
2億2404万
2022年3月31日 +28.92%
2億8885万
2022年6月30日 -85.57%
4169万
2022年9月30日 +240.8%
1億4209万
2022年12月31日 +38.48%
1億9676万
2023年3月31日 +79.17%
3億5252万
2023年6月30日 -80.57%
6851万
2023年9月30日 +139.33%
1億6397万
2023年12月31日 +108.31%
3億4156万
2024年3月31日 +48.1%
5億587万
2024年6月30日 -89.79%
5166万
2024年9月30日 +577.25%
3億4992万
2024年12月31日 +50.55%
5億2681万
2025年3月31日 +37.94%
7億2667万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)4,466,9229,881,044
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△)(千円)△67,073163,942
2026/06/26 15:44
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2026/06/26 15:44
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高に占める割合が10%を超える顧客がいないため、記載を省略しております。
2026/06/26 15:44
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。2026/06/26 15:44
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
これらの経営課題に対応するため、当社は2025年1月14日に「中期経営計画2030」を公表し、「人財戦略」「事業戦略」「投資計画」の3つを重点施策として掲げております。初年度(2026年3月期)の業績が当初想定を上回って推移したことを踏まえ、2026年2月26日には数値目標を上方修正し、現在は施策の実行フェーズへと着実に移行しております。
本中期経営計画では、2030年度(2031年3月期)における財務目標として、連結売上高13,331百万円、営業利益1,333百万円、営業利益率10.0%、1株当たり当期純利益18.24円を掲げております。当社はこれらを単なる数値目標ではなく、顧客・従業員・地域社会・株主といったステークホルダーへの価値提供の結果として実現すべきものと位置付けております。
今後も当社グループは、変化の激しい外部環境に柔軟に対応し、強固な人財基盤と確かな事業戦略を両輪とする経営を通じて、持続可能な成長と企業価値の最大化を追求してまいります。そして、その成果を広く社会・顧客・従業員・株主の皆様と分かち合い、真に信頼される企業グループとしての地位を確立してまいります。
2026/06/26 15:44
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの取り組みの結果、初年度の業績が当初想定を上回って推移したことから、2026年3月期の通期業績予想を2025年11月6日および2026年2月12日の2回にわたり上方修正するとともに、2026年2月26日には「中期経営計画2030」の2年目以降の3ヵ年計画(2026年度~2028年度)の数値目標を上方修正いたしました。
なお、当社は2024年7月1日付でホテル資産を譲渡し、MC契約(マネジメント契約)へ移行しております。譲渡日以降は対象ホテルの売上総額に代えて運営受託報酬のみが当社の売上として計上されることとなり、前連結会計年度は当該取扱いが9ヵ月間の適用にとどまったのに対し、当連結会計年度は通期で適用されました。これにより、会計上の売上高は前年同期を下回っております。一方、当該影響を除いた管理会計上の総売上高ベースでは、既存事業の伸長により前年同期を上回る水準を確保しております。
レストラン事業におきましては、最大の商戦期であるクリスマスおよび年末に向けた各種企画を早期に市場へ投入し計画的な集客を推進したほか、提携する海外ブランドのシェフを招いたガラディナーの開催など、当社ならではの施策を展開し、集客力の強化を図ってまいりました。また、「中期経営計画2030」に基づく既存店投資として実施した「メゾン ポール・ボキューズ」(代官山)のリニューアル後において、集客および客単価が想定を上回って推移するなど、これらの取り組みの効果により既存店の収益力が向上いたしました。「代官山ASOチェレステ 二子玉川店」閉店の影響により、売上は前年同期を下回ったものの、修正後の通期業績予想を上回って着地いたしました。
2026/06/26 15:44
#7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/26 15:44
#8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/26 15:44

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