2764 ひらまつ

2764
2026/03/17
時価
115億円
PER 予
51.56倍
2009年以降
赤字-33.38倍
(2009-2025年)
PBR
1.72倍
2009年以降
0.79-9.03倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
3.33%
ROA 予
1.76%
資料
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ひらまつ(2764)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年3月31日
6億5132万
2011年3月31日 +16.63%
7億5961万
2012年3月31日 +31.39%
9億9803万
2013年3月31日 +46.35%
14億6066万
2014年9月30日 -18.3%
11億9340万
2015年9月30日 -7.52%
11億366万
2016年9月30日 -19.87%
8億8437万
2017年9月30日 +2.31%
9億480万
2018年9月30日 -64.95%
3億1709万
2019年9月30日 -84.48%
4921万
2020年9月30日
-12億8607万
2021年9月30日 -4.32%
-13億4160万
2022年9月30日
-4億9152万
2023年9月30日
-1億3371万
2024年9月30日
-5016万
2025年9月30日 -32.85%
-6664万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去13,326千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△663,143千円であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/11/14 17:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オンライン販売などの事業を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去4,585千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△512,551千円であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/14 17:03
#3 事業等のリスク
(1)継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、当第2四半期連結累計期間において売上高の回復はみられるものの、長引く新型コロナウイルス感染症拡大の影響等により、継続して営業損失を計上しており財務制限条項に抵触している状況にあります。
しかしながら、このような状況に対し、アフターコロナを見据えた中期経営計画の推進により早期の黒字化を目指すとともに、第三者割当増資による46億円の資金調達及び、30億円の資本性劣後ローンによる資金調達により十分な運転資金を確保していることに加え、各金融機関との間で、2024年7月末まで既存借入に関する貸付元本の返済猶予について合意していることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものの、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2023/11/14 17:03
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面においては、増収効果に加え、高騰するエネルギー価格への対策として電力供給業者の見直しやLED化、省エネ機器の導入による光熱費削減を進め、「コスト削減」施策の一部を達成しました。一方、「人員充足」施策において、レストランとホテル業界全体での人員不足により、採用コストが予想を上回り、アルバイトや派遣社員などの人件費も増加しました。これらの要因が利益を圧迫し、前年同期に比べ大幅に損失を圧縮したものの、計画と同等の水準で着地いたしました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高6,454百万円(前年同期比10.8%増)、営業損失133百万円(前年同期は営業損失491百万円)、経常損失175百万円(前年同期は経常損失463百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失205百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失482百万円)と前年同期を大幅に上回る結果となりました。
なお、「中期経営計画」に対する進捗は、売上高が計画比3.4%増となりその結果、営業損失、経常損失、四半期純損失はそれぞれ、計画比3.8%損失減、2.9%損失減、2.0%損失増とほぼ計画どおりに推移しております。
2023/11/14 17:03
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、当第2四半期連結累計期間において売上高の回復はみられるものの、長引く新型コロナウイルス感染症拡大の影響等により、継続して営業損失を計上しており財務制限条項に抵触している状況にあります。
しかしながら、このような状況に対し、アフターコロナを見据えた中期経営計画の推進により早期の黒字化を目指すとともに、第三者割当増資による46億円の資金調達及び、30億円の資本性劣後ローンによる資金調達により十分な運転資金を確保していることに加え、各金融機関との間で、2024年7月末まで既存借入に関する貸付元本の返済猶予について合意していることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものの、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2023/11/14 17:03

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