有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 該当事項はありません。2018/02/22 10:19
(報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報)
前事業年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年11月30日) - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間(5年)にわたり定額法により償却を行っております。2018/02/22 10:19 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/02/22 10:19
前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/02/22 10:19
前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) 段階取得に係る差損 1.9 ― 負ののれん発生益 △35.9 ― 持分法適用関連会社の留保利益 △2.2 ― - #5 負ののれん発生益(連結)
- 当社は平成28年7月1日に、当社を株式交換完全親会社、中部瓦斯株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換、及び当社を株式交換完全親会社、サーラ住宅株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を実施いたしました。それに伴い、負ののれん発生益10,210百万円を特別利益として計上しております。これは、取得原価が、受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。2018/02/22 10:19
なお、当該負ののれん発生益は特定の報告セグメントに係るものではないため、全社の利益(調整額)として認識しております。