有価証券報告書-第16期(平成28年12月1日-平成29年11月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、主にエネルギー&ソリューションズ事業、エンジニアリング&メンテナンス事業、ハウジング事業、カーライフサポート事業、アニマルヘルスケア事業、プロパティ事業を行っており、各セグメントにおける主要な連結子会社が、包括的な戦略を立案し、事業活動を行っております。また、当社は連結子会社の包括的な戦略の立案について、指導・支援を実施しております。
従いまして、当社グループの報告セグメントは、連結子会社の各会社を基礎とした事業別のセグメントから構成されており、「エネルギー&ソリューションズ事業」、「エンジニアリング&メンテナンス事業」、「ハウジング事業」、「カーライフサポート事業」、「アニマルヘルスケア事業」、「プロパティ事業」の6つを報告セグメントとしております。
報告セグメント別の製品及びサービスは次のとおりであります。
報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、平成28年7月に実施した事業再編を契機として、エネルギー事業等の効率的な事業展開を推進するため、グループ管理体制を見直した結果、報告セグメントの区分を変更しております。
具体的には、「ガス&パワー事業」と「エネルギーサプライ&ソリューション事業」を統合し、「エネルギー&ソリューションズ事業」を設置、並びに不動産賃貸、売買及び仲介や、マンション分譲、まちづくりなどの不動産事業と「ホスピタリティ事業」を統合し、「プロパティ事業」を設置する変更を行っております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車部品製造、割賦販売及びリース等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,067百万円には、セグメント間取引消去△79百万円、全社費用△987百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,511百万円には、セグメント間取引消去△8,267百万円、全社資産9,779百万円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額△61百万円には、セグメント間取引消去△62百万円、全社費用1百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△179百万円は、セグメント間取引消去△180百万円、全社資産1百万円が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車部品製造、割賦販売及びリース等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△406百万円には、セグメント間取引消去977百万円、全社費用△1,384百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△2,203百万円には、セグメント間取引消去△12,217百万円、全社資産10,014百万円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額65百万円には、セグメント間取引消去63百万円、全社費用1百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△362百万円は、セグメント間取引消去△363百万円、全社資産1百万円が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスの区分が報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスの区分が報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
(のれん)
(注)「その他」の金額は、保険代理店事業に係る金額であります。
当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
(のれん)
(注)「その他」の金額は、保険代理店事業に係る金額であります。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
当社は平成28年7月1日に、当社を株式交換完全親会社、中部瓦斯株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換、及び当社を株式交換完全親会社、サーラ住宅株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を実施いたしました。それに伴い、負ののれん発生益10,210百万円を特別利益として計上しております。これは、取得原価が、受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
なお、当該負ののれん発生益は特定の報告セグメントに係るものではないため、全社の利益(調整額)として認識しております。
当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、主にエネルギー&ソリューションズ事業、エンジニアリング&メンテナンス事業、ハウジング事業、カーライフサポート事業、アニマルヘルスケア事業、プロパティ事業を行っており、各セグメントにおける主要な連結子会社が、包括的な戦略を立案し、事業活動を行っております。また、当社は連結子会社の包括的な戦略の立案について、指導・支援を実施しております。
従いまして、当社グループの報告セグメントは、連結子会社の各会社を基礎とした事業別のセグメントから構成されており、「エネルギー&ソリューションズ事業」、「エンジニアリング&メンテナンス事業」、「ハウジング事業」、「カーライフサポート事業」、「アニマルヘルスケア事業」、「プロパティ事業」の6つを報告セグメントとしております。
報告セグメント別の製品及びサービスは次のとおりであります。
| エネルギー&ソリューションズ事業………… | 都市ガス、LPガス、石油製品、高圧ガス及び関連機器の販売、電気供給事業、石油類輸送、一般貨物運送等 |
| エンジニアリング&メンテナンス事業……… | 土木工事、建築工事、建設用資材の製造・販売、設備工事、設備メンテナンス、情報通信関連設備工事等 |
| ハウジング事業………………………………… | 注文住宅の請負、建物のリフォーム請負、不動産の売買・賃貸借・仲介・管理、建築資材・住設機器等の販売等 |
| カーライフサポート事業……………………… | 輸入自動車及び国産自動車の販売・整備等 |
| アニマルヘルスケア事業……………………… | 動物用医薬品及び畜産用機器の販売、動物用飼料添加物の製造・販売 |
| プロパティ事業………………………………… | 不動産賃貸、売買及び仲介、マンション分譲、ホテル、料飲事業等 |
報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、平成28年7月に実施した事業再編を契機として、エネルギー事業等の効率的な事業展開を推進するため、グループ管理体制を見直した結果、報告セグメントの区分を変更しております。
具体的には、「ガス&パワー事業」と「エネルギーサプライ&ソリューション事業」を統合し、「エネルギー&ソリューションズ事業」を設置、並びに不動産賃貸、売買及び仲介や、マンション分譲、まちづくりなどの不動産事業と「ホスピタリティ事業」を統合し、「プロパティ事業」を設置する変更を行っております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | |||||
| エネルギー& ソリューションズ 事業 | エンジニア リング& メンテナンス 事業 | ハウジング事業 | カーライフ サポート事業 | アニマル ヘルスケア事業 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 60,001 | 29,618 | 15,542 | 12,989 | 23,436 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 1,277 | 3,108 | 15 | 52 | 11 |
| 計 | 61,278 | 32,726 | 15,558 | 13,042 | 23,447 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 1,031 | 1,574 | 467 | △8 | 536 |
| セグメント資産 | 85,129 | 21,308 | 22,654 | 8,478 | 8,307 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 3,266 | 250 | 53 | 240 | 60 |
| のれんの償却額 | 109 | 15 | - | - | - |
| 持分法適用会社への投資額 | 744 | - | - | - | - |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 4,729 | 149 | 107 | 1,278 | 58 |
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結 財務諸表 計上額 (注)3 | ||
| プロパティ事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,927 | 145,516 | 3,437 | 148,953 | - | 148,953 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 319 | 4,784 | 1,101 | 5,886 | △5,886 | - |
| 計 | 4,247 | 150,301 | 4,539 | 154,840 | △5,886 | 148,953 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | △57 | 3,544 | 119 | 3,663 | △1,067 | 2,595 |
| セグメント資産 | 16,847 | 162,724 | 7,086 | 169,811 | 1,511 | 171,323 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 632 | 4,504 | 263 | 4,767 | △61 | 4,706 |
| のれんの償却額 | - | 125 | 0 | 125 | - | 125 |
| 持分法適用会社への投資額 | - | 744 | 1,680 | 2,424 | - | 2,424 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 52 | 6,376 | 153 | 6,529 | △179 | 6,350 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車部品製造、割賦販売及びリース等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,067百万円には、セグメント間取引消去△79百万円、全社費用△987百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,511百万円には、セグメント間取引消去△8,267百万円、全社資産9,779百万円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額△61百万円には、セグメント間取引消去△62百万円、全社費用1百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△179百万円は、セグメント間取引消去△180百万円、全社資産1百万円が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | |||||
| エネルギー& ソリューションズ 事業 | エンジニア リング& メンテナンス 事業 | ハウジング事業 | カーライフ サポート事業 | アニマル ヘルスケア事業 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 85,948 | 28,129 | 34,359 | 13,731 | 25,216 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 2,008 | 5,795 | 67 | 40 | 4 |
| 計 | 87,956 | 33,925 | 34,427 | 13,771 | 25,221 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 2,139 | 1,037 | 869 | △265 | 585 |
| セグメント資産 | 90,159 | 19,785 | 23,723 | 9,040 | 8,782 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 5,253 | 217 | 152 | 405 | 62 |
| のれんの償却額 | 144 | 0 | - | - | - |
| 持分法適用会社への投資額 | 845 | - | - | - | - |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 6,836 | 117 | 303 | 1,478 | 28 |
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結 財務諸表 計上額 (注)3 | ||
| プロパティ事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 9,010 | 196,395 | 3,279 | 199,675 | - | 199,675 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 446 | 8,363 | 1,635 | 9,999 | △9,999 | - |
| 計 | 9,457 | 204,758 | 4,915 | 209,674 | △9,999 | 199,675 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 671 | 5,037 | 65 | 5,103 | △406 | 4,696 |
| セグメント資産 | 14,476 | 165,967 | 6,866 | 172,833 | △2,203 | 170,630 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 528 | 6,619 | 255 | 6,874 | 65 | 6,940 |
| のれんの償却額 | - | 145 | 0 | 145 | - | 145 |
| 持分法適用会社への投資額 | - | 845 | 1,716 | 2,562 | - | 2,562 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 612 | 9,377 | 119 | 9,496 | △362 | 9,133 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車部品製造、割賦販売及びリース等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△406百万円には、セグメント間取引消去977百万円、全社費用△1,384百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△2,203百万円には、セグメント間取引消去△12,217百万円、全社資産10,014百万円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額65百万円には、セグメント間取引消去63百万円、全社費用1百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△362百万円は、セグメント間取引消去△363百万円、全社資産1百万円が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスの区分が報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスの区分が報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
| (単位:百万円) | |||||||||
| エネルギー&ソリューションズ事業 | エンジニアリング&メンテナンス事業 | ハウジング事業 | カーライフサポート事業 | アニマルヘルスケア事業 | プロパティ事業 | その他 | 全社・消去 | 合計 | |
| 減損損失 | 448 | 255 | 7 | - | - | 2,833 | - | △1 | 3,542 |
当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
| (単位:百万円) | |||||||||
| エネルギー&ソリューションズ事業 | エンジニアリング&メンテナンス事業 | ハウジング事業 | カーライフサポート事業 | アニマルヘルスケア事業 | プロパティ事業 | その他 | 全社・消去 | 合計 | |
| 減損損失 | 187 | - | 3 | 51 | - | 9 | - | △1 | 250 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
(のれん)
| (単位:百万円) | |||||||||
| エネルギー&ソリューションズ事業 | エンジニアリング&メンテナンス事業 | ハウジング事業 | カーライフサポート事業 | アニマルヘルスケア事業 | プロパティ事業 | その他(注) | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | 109 | 15 | - | - | - | - | 0 | - | 125 |
| 当期末残高 | 326 | 0 | - | - | - | - | 0 | - | 327 |
(注)「その他」の金額は、保険代理店事業に係る金額であります。
当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
(のれん)
| (単位:百万円) | |||||||||
| エネルギー&ソリューションズ事業 | エンジニアリング&メンテナンス事業 | ハウジング事業 | カーライフサポート事業 | アニマルヘルスケア事業 | プロパティ事業 | その他(注) | 全社・消去 | 合計 | |
| 当期償却額 | 144 | 0 | - | - | - | - | 0 | - | 145 |
| 当期末残高 | 387 | - | 215 | - | - | - | 0 | - | 603 |
(注)「その他」の金額は、保険代理店事業に係る金額であります。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
当社は平成28年7月1日に、当社を株式交換完全親会社、中部瓦斯株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換、及び当社を株式交換完全親会社、サーラ住宅株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を実施いたしました。それに伴い、負ののれん発生益10,210百万円を特別利益として計上しております。これは、取得原価が、受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
なお、当該負ののれん発生益は特定の報告セグメントに係るものではないため、全社の利益(調整額)として認識しております。
当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)
該当事項はありません。