売上高
連結
- 2015年11月30日
- 46億7500万
- 2016年11月30日 +26.07%
- 58億9400万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (連結損益計算書)2018/02/22 10:10
(連結包括利益計算書)(単位:千円) 前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 売上高 43,986,801 売上原価 27,387,816
- #2 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2018/02/22 10:10
(注) 平成28年7月1日に行われた中部瓦斯株式会社及びサーラ住宅株式会社との企業結合について、第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っており、第4四半期連結会計期間において確定しておりますが、第3四半期の関連する数値への影響はありません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 30,342 65,050 101,365 148,953 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,534 3,625 12,840 9,227 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2018/02/22 10:10
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名等
非連結子会社名
中部プロパンスタンド㈲
浜松プロパンスタンド㈲
㈱誠和警備保障
㈱中部ビルサービス
トキワ道路㈱
㈱昭和クリーナー
㈱KANTOH
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2018/02/22 10:10 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2018/02/22 10:10
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同じであります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度から「企業結合に関する会計基準」等を適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント損失(△)の調整額が119百万円増加しております。これは、全社費用の増加によるものであります。2018/02/22 10:10 - #7 対処すべき課題(連結)
- 3.経営数値目標2018/02/22 10:10
(将来に関する記述等についてのご注意)区 分 第15期 実績(平成28年11月期) 第18期 目標(平成31年11月期) 売上高 1,489億円 2,200億円 経常利益 30億円 65億円
上記の数値計画等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。 - #8 業績等の概要
- サーラ住宅株式会社は、全館調湿換気システム搭載の新商品「Best-air(ベステア)」を採用した宿泊体感型モデルハウスを愛知県豊橋市に続き、平成28年8月に愛知県名古屋市にオープンしました。高付加価値な商品をお客さまに訴求することにより、快適な住まい空間づくりに貢献しています。2018/02/22 10:10
当連結会計年度の業績につきましては、仕入価格の下落に対応したLPガス、石油製品の販売価格の改定など減収要因がありましたものの、中部瓦斯株式会社及びサーラ住宅株式会社の子会社化に伴い、両社並びにその子会社の平成28年7月から平成28年11月までの5ヵ月間の実績が加わり、売上高は148,953百万円と前連結会計年度比14.4%増加しました。利益面は、都市ガス事業が不需要期のみの実績であるため利益が圧縮されたことや、独フォルクスワーゲン社の排ガス不正問題の影響から輸入車販売が苦戦したことなどにより、営業利益は2,595百万円と前連結会計年度比28.8%減少し、経常利益は3,059百万円と前連結会計年度比22.3%減少しました。
一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、上記子会社化に伴う「負ののれん発生益」10,210百万円を特別利益に計上したことなどにより、7,926百万円と前連結会計年度比311.1%増加しました。 - #9 連結の範囲の変更(連結)
- なお、当社は平成28年7月1日付で、中部瓦斯㈱及び持分法適用関連会社であったサーラ住宅㈱を株式交換により完全子会社化いたしました。これに伴い、当連結会計年度より、中部瓦斯㈱及びサーラ住宅㈱並びにこれらの子会社12社を連結の範囲に含めております。2018/02/22 10:10
当該連結の範囲の変更は、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実と認められます。当該影響の概要は、連結財務諸表の売上高及び営業利益等の増加であります。 - #10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
イ 完成工事高及び完成工事原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を適用しております。
その他の工事
工事完成基準を適用しております。
ロ ファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2018/02/22 10:10 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/02/22 10:10
当連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)サーラ住宅㈱ 売上高 29,239 税引前当期純利益金額 614
1.関連当事者との取引