2769 ヴィレッジヴァンガードコーポレーション

2769
2026/06/16
時価
67億円
PER 予
7.9倍
2010年以降
赤字-1726.56倍
(2010-2025年)
PBR
2.75倍
2010年以降
0.38-4.63倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE 予
34.81%
ROA 予
4.67%
資料
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有報情報

#1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2.(1)新株予約権者は、下記①から④に掲げる条件が満たされた場合ごとに、各新株予約権者が割り当てられた本新株予約権のうち最大25%ずつ権利行使することができる。
① 当社が金融商品取引法に基づき提出した平成25年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が431億円を超過すること。
② 当社が金融商品取引法に基づき提出した平成26年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が450億円を超過すること。
2017/09/05 16:35
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2017/09/05 16:35
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/09/05 16:35
#4 新株予約権等の状況(連結)
(1)新株予約権者は、下記①から④に掲げる条件が満たされた場合ごとに、各新株予約権者が割り当てられた本新株予約権のうち最大25%ずつ権利行使することができる。
① 当社が金融商品取引法に基づき提出した平成25年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が431億円を超過すること。
② 当社が金融商品取引法に基づき提出した平成26年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が450億円を超過すること。
2017/09/05 16:35
#5 業績等の概要
店舗出店につきましては、インショップへの出店を中心に直営店19店を新規出店し、直営店27店を閉鎖しました。その結果、当社グループの当連結会計年度末の店舗数は、直営店379店、FC店10店の合計389店となりました。
このような事業活動の結果、当連結会計年度の売上高につきましては、客単価は対前年を上回りましたが、購買客数が対前年を下回ったこと及び株式会社チチカカの連結除外の影響により、35,680百万円と前連結会計年度と比べ11,078百万円の減収(23.7%減)となりました。売上総利益につきましては、仕入のコントロール、アウトレット店舗での在庫の消化を継続的に取り組んだものの、売上の減少が影響し14,045百万円と6,173百万円減少(30.5%減)いたしました。販売費及び一般管理費については削減及び効率化に取り組んだことにより、営業利益は215百万円(前連結会計年度は271百万円の営業損失)となりました。経常利益につきましては、子会社売却に伴う増資引受資金の調達及び運転資金の調達に伴う費用が発生したことにより95百万円(前連結会計年度は348百万円の経常損失)となりました。また、子会社売却に関する損失、売上の減少に起因する店舗損益の悪化による固定資産の減損損失、海外事業の事業整理に関する損失を特別損失として計上しました。その結果、親会社株主に帰属する当期純損失は618百万円(前連結会計年度は4,353百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメント別の業績につきましては、以下のとおりであります。
2017/09/05 16:35
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営戦略等
当社グループでは、持続的に業績を伸ばしていくうえで既存店売上高の最大化を重要視しております。しかしながら、当社グループと同様の商品を取り扱う販売店は飽和状態にあり、企業収益を確保し、成長し続けるためには、既存事業でのイベント運営又は協力会社とのコラボ企画・商品開発など、店舗運営におけるサポート体制を強化するとともに、外販活動、オリジナル商品の開発にも注力し収益拡大に取り組んでまいります。2017/09/05 16:35
#7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
4 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概要
売上高 1,200百万円
営業損失 32百万円
2017/09/05 16:35
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の総額は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日)当事業年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日)
営業取引による取引高
売上高21百万円-百万円
仕入高86百万円71百万円
2017/09/05 16:35

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