有価証券報告書-第26期(平成25年6月1日-平成26年5月31日)
※4 減損損失
前連結会計年度(自 平成24年6月1日 至 平成25年5月31日)
① 当社は以下の資産グループについて、減損損失を計上しております。
② 減損損失の認識に至った経緯
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗及び退店が決定した店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を認識しております。
③ 資産のグルーピングの方法
資産のグルーピングはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。
④ 回収可能価額の算定方法
減損損失を認識するに至った店舗については、帳簿価額を回収可能価額(0円)まで減額しております。
⑤ 減損損失の金額
当連結会計年度(自 平成25年6月1日 至 平成26年5月31日)
① 当社は以下の資産グループについて、減損損失を計上しております。
② 減損損失の認識に至った経緯
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗及び退店が決定した店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を認識しております。
③ 資産のグルーピングの方法
資産のグルーピングはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。
④ 回収可能価額の算定方法
減損損失を認識するに至った店舗については、帳簿価額を回収可能価額(0円)まで減額しております。
⑤ 減損損失の金額
前連結会計年度(自 平成24年6月1日 至 平成25年5月31日)
① 当社は以下の資産グループについて、減損損失を計上しております。
| 用途 | 店舗設備及びその他 |
| 種類 | 建物等 |
| 場所 | 神奈川県横浜市 |
| 香川県高松市 | |
| 東京都世田谷区 他 | |
| 店舗数 | 40 |
② 減損損失の認識に至った経緯
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗及び退店が決定した店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を認識しております。
③ 資産のグルーピングの方法
資産のグルーピングはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。
④ 回収可能価額の算定方法
減損損失を認識するに至った店舗については、帳簿価額を回収可能価額(0円)まで減額しております。
⑤ 減損損失の金額
| 建物及び構築物 | 98百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 26百万円 |
| その他 | 8百万円 |
| 計 | 133百万円 |
当連結会計年度(自 平成25年6月1日 至 平成26年5月31日)
① 当社は以下の資産グループについて、減損損失を計上しております。
| 用途 | 店舗設備及びその他 |
| 種類 | 建物等 |
| 場所 | 奈良県奈良市 |
| 新潟県新潟市 | |
| 香川県高松市 他 | |
| 店舗数 | 57 |
② 減損損失の認識に至った経緯
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗及び退店が決定した店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を認識しております。
③ 資産のグルーピングの方法
資産のグルーピングはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。
④ 回収可能価額の算定方法
減損損失を認識するに至った店舗については、帳簿価額を回収可能価額(0円)まで減額しております。
⑤ 減損損失の金額
| 建物及び構築物 | 169百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 49百万円 |
| その他 | 9百万円 |
| 計 | 228百万円 |