有価証券報告書-第32期(平成28年2月21日-平成29年2月20日)
※5 事業年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前事業年度(自 平成27年2月21日 至 平成28年2月20日)
当社はキャッシュ・フローを生みだす最小単位として店舗を基本単位にグルーピングしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した店舗について当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額(0円)まで減額し、当該減少額を減損損失(297,500千円)として特別損失に計上しました。
当事業年度(自 平成28年2月21日 至 平成29年2月20日)
当社はキャッシュ・フローを生みだす最小単位として店舗を基本単位にグルーピングしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した店舗について当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額(0円)まで減額し、当該減少額を減損損失(113,731千円)として特別損失に計上しました。
前事業年度(自 平成27年2月21日 至 平成28年2月20日)
| 場所 | 用途 | 店舗数 | 種類 |
| 愛知県 | 営業店舗 | 15 | 建物等 |
| 千葉県 | 営業店舗 | 13 | 建物等 |
| 神奈川県 | 営業店舗 | 10 | 建物等 |
| 北海道 | 営業店舗 | 9 | 建物等 |
| 東京都他 | 営業店舗 | 88 | 建物等 |
当社はキャッシュ・フローを生みだす最小単位として店舗を基本単位にグルーピングしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した店舗について当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額(0円)まで減額し、当該減少額を減損損失(297,500千円)として特別損失に計上しました。
| 種類 | 減損損失 (千円) |
| 建物 | 274,521 |
| その他 | 22,979 |
| 合計 | 297,500 |
当事業年度(自 平成28年2月21日 至 平成29年2月20日)
| 場所 | 用途 | 店舗数 | 種類 |
| 愛知県 | 営業店舗 | 9 | 建物等 |
| 北海道 | 営業店舗 | 5 | 建物等 |
| 千葉県 | 営業店舗 | 4 | 建物等 |
| 広島県 | 営業店舗 | 4 | 建物等 |
| 東京都他 | 営業店舗 | 36 | 建物等 |
当社はキャッシュ・フローを生みだす最小単位として店舗を基本単位にグルーピングしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した店舗について当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額(0円)まで減額し、当該減少額を減損損失(113,731千円)として特別損失に計上しました。
| 種類 | 減損損失 (千円) |
| 建物 | 103,720 |
| その他 | 10,010 |
| 合計 | 113,731 |