建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 27億1380万
- 2018年3月31日 +3.84%
- 28億1810万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、事業用定期借地契約による借地上の建物については、残存価額を零とし、賃借期間を基準とした定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、一部については、賃借期間に基づいて償却しております。2018/06/27 13:15 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/27 13:15
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 土地 -千円 21,991千円 建物 - 9,857 車両運搬具 - 321 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/27 13:15
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 9,199千円 16,360千円 工具、器具及び備品 1,450 6,401 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/27 13:15
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 1,032,975千円 955,431千円 土地 1,019,692 1,019,692
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2018/06/27 13:15
2.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 KOMEHYO 名駅店(名古屋市中村区)内装工事 244,262千円 KOMEHYO 名駅店(名古屋市中村区)資産除去費用 43,958 KOMEHYO 新宿店ANNEX(東京都新宿区)資産除去費用 24,736 KOMEHYO 新宿店ANNEX(東京都新宿区)内装工事 13,915 KOMEHYO 買取センター渋谷(東京都渋谷区)改装工事 5,404 KOMEHYO LINK SMILE 鎌倉台店(名古屋市緑区)買取室新設工事 4,281 工具、器具及び備品 KOMEHYO 名駅店(名古屋市中村区)内装工事 140,926 KOMEHYO 新宿店ANNEX(東京都新宿区)内装工事 19,165 KOMEHYO 名古屋本店本館(名古屋市中区)電気設備一式 8,100 See-Stepビル(名古屋市中区)電気設備一式 4,800 KOMEHYO 名駅店(名古屋市中村区)プロジェクター 3,376 ソフトウエア CtoCフリマアプリ開発 51,181 楽天ポイント導入 47,164 タブレットPOS導入 36,825
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 大須本通ビル売却 14,604千円 土地 大須本通ビル売却 65,000 ソフトウエア アメーバ古着対応 5,282 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/27 13:15
当社グループは、事業資産についてはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基準に、賃貸不動産場所 用途 種類 愛知県蒲郡市 店舗 建物並びに工具、器具及び備品 大阪市中央区 店舗 建物、工具、器具及び備品並びに構築物 神戸市中央区 店舗 建物並びに工具、器具及び備品 東京都渋谷区 店舗 建物並びに工具、器具及び備品 東京都品川区 店舗 建物、工具、器具及び備品並びに長期前払費用 福岡市博多区 店舗 建物並びに工具、器具及び備品 名古屋市中区(錦) 店舗 建物並びに工具、器具及び備品 名古屋市中区(大須) 店舗 建物、工具、器具及び備品並びに構築物
については個別物件単位で資産のグルーピングを行っております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は27,147百万円(前期比6.8%増)となりました。その内訳は、流動資産18,466百万円(同10.3%増)、固定資産8,681百万円(同0.1%増)であります。2018/06/27 13:15
流動資産の主な内容は、現金及び預金3,914百万円、売掛金1,786百万円及び商品10,873百万円であり、固定資産の主な内容は、建物及び構築物3,276百万円、土地1,608百万円及び差入保証金2,142百万円であります。
②負債合計 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、事業用定期借地契約による借地上の建物については、残存価額を零とし、賃借期間を基準とした定額法を採用しております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
ニ.長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、一部については、賃借期間に基づいて償却しております。2018/06/27 13:15 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である売掛金及び預け金は、取引先の信用リスクに晒されております。2018/06/27 13:15
差入保証金は、主に出店に伴う差入保証金であり、店舗建物所有者の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日であります。