固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 101億6180万
- 2021年3月31日 -0.45%
- 101億1615万
個別
- 2020年3月31日
- 94億7194万
- 2021年3月31日 -33.59%
- 62億8998万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 減価償却費の調整額7,446千円は、セグメント間取引の消去額△1,426千円、及び、各報告セグメントに配分していない全社に共通する資産の減価償却費8,873千円であります。2021/06/25 16:38
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,475千円は、各報告セグメントに配分していない全社に共通する資産の増加額であります。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント負債の調整額△7,568,733千円は、セグメント間取引の消去額△8,156,316千円、及び、各報告セグメントに配分していない全社負債587,582千円であります。
(4) 減価償却費の調整額7,446千円は、セグメント間取引の消去額△1,426千円、及び、各報告セグメントに配分していない全社に共通する資産の減価償却費8,873千円であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,475千円は、各報告セグメントに配分していない全社に共通する資産の増加額であります。2021/06/25 16:38 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/06/25 16:38
(ア)有形固定資産
主にブランド・ファッション事業における端末装置(工具、器具及び備品)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
なお、事業用定期借地契約による借地上の建物については、残存価額を零とし、賃借期間を基準とした定額法を採用しております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
ニ.長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、一部については、賃借期間に基づいて償却しております。2021/06/25 16:38 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2021/06/25 16:38前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)工具、器具及び備品 -千円 97千円 機械装置 - 46 車両運搬具 209 60 計 209 204 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/06/25 16:38前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 -千円 1,417千円 工具、器具及び備品 - 113 機械装置 3,177 - 車両運搬具 1,388 5,253 計 4,566 6,785 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/06/25 16:38前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 1,587千円 17,585千円 工具、器具及び備品 1,465 1,018 機械装置 - 402 車両運搬具 0 - ソフトウエア 3,537 30,467 長期前払費用 530 573 解体撤去費用 21,224 22,190 計 28,346 72,237 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/25 16:38 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/25 16:38
(単位:千円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社フォーバイフォーエンジニアリングサービスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社フォーバイフォーエンジニアリングサービス株式の取得価額と株式会社フォーバイフォーエンジニアリングサービス取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/06/25 16:38
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 130,213 千円 固定資産 7,249 流動負債 △21,747
該当事項はありません。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果、使用した資金は1,222百万円となりました(前期は669百万円の獲得)。2021/06/25 16:38
これは主に、店舗出店等に伴う有形及び無形固定資産の取得による支出1,457百万円、並びに差入保証金の差入による支出134百万円が、差入保証金の回収による収入306百万円を超過したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2021/06/25 16:38
当連結会計年度(2021年3月31日)前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 期首残高 324,414千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 266,840 時の経過による調整額 2,433
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 16:38
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/25 16:38
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 有形固定資産 6,051,073千円 無形固定資産 1,654,902千円(のれん 619,806千円を含む)
有形固定資産及び無形固定資産については、減損の兆候があると認められた場合、将来の事業計画に基づくキャッシュ・フロー等の見積りを基礎として、減損損失の処理の要否を判定しております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、計画等の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、有形固定資産及び無形固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。2021/06/25 16:38
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #16 重要な非資金取引の内容(連結)
- 当社の連結子会社である株式会社K-ブランドオフが吸収分割により株式会社ブランドオフから引き継いだ連結開始時の資産及び負債の内訳及び吸収分割による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/06/25 16:38
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 2,460,936 千円 固定資産 1,202,549 のれん 573,752
該当事項はありません。