建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 11億5947万
- 2022年3月31日 -18.92%
- 9億4007万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
主に、定額法を採用しております。
なお、事業用定期借地契約による借地上の建物については、残存価額を零とし、賃借期間を基準とし
た定額法を採用しております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリ
ース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
ニ.長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、一部については、賃借期間に基づいて償却しております。2022/06/28 15:04 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/28 15:04
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 1,417千円 -千円 工具、器具及び備品 113 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/28 15:04
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 17,585千円 1,811千円 工具、器具及び備品 1,018 3,206 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/28 15:04
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 790,460千円 722,836千円 土地 1,019,692 1,019,692
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。 (単位:千円)2022/06/28 15:04
建物 名古屋市中区 See-Stepビル 改装工事 2,202 工具、器具及び備品 名古屋市中区 See-Stepビル 改装工事 428 建設仮勘定 名古屋市中区 マイクロレンズ付きカメラ 5,082 商標権 会社ロゴ、VIマニュアル 3,000 ソフトウエア 相場システム 4,237 人事給与サーバーリプレイス 1,950 Conglueサーバー環境構築 300 その他 (商標権仮勘定) 商標権出願手数料 4,628 (ソフトウエア仮勘定) AI真贋判定アルゴリズム品質検査 1,210 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/28 15:04
当社グループは、事業資産についてはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として主に店舗を基準に、賃貸不動産については個別物件単位で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 株式会社コメ兵ホールディングス、株式会社コメ兵、株式会社K-ブランドオフ、株式会社KOMEHYOオークション、株式会社シェルマン、株式会社イヴコーポレーション、株式会社クラフト 店舗他 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア、長期前払費用、リース資産 - その他 のれん
当社グループは、収益性が著しく低下した当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。また、グループ会社のうち、株式会社シェルマンについては当初に検討した事業計画において想定していたキャッシュ・フローが見込めなくなったことから、のれんの減損損失を認識しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主に、定額法を採用しております。2022/06/28 15:04
なお、事業用定期借地契約による借地上の建物については、残存価額を零とし、賃借期間を基準とし
た定額法を採用しております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 有形固定資産については、減損の兆候があると認められた場合、将来の事業計画に基づくキャッシュ・フロー等の見積りを基礎として、減損損失の処理の要否を判定しております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、計画等の見直しが必要となった場合、翌事業年度の財務諸表において、有形固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2022/06/28 15:04
なお、当社の保有する資産において取壊しを決定した建物等に減損を認識し、減損損失148,960千円を計上しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/06/28 15:04
なお、事業用定期借地契約による借地上の建物については、残存価額を零とし、賃借期間を基準とした定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である売掛金及び預け金は、取引先の信用リスクに晒されております。2022/06/28 15:04
差入保証金は、主に出店に伴う差入保証金であり、店舗建物所有者の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日であります。