2789 カルラ

2789
2026/07/22
時価
28億円
PER 予
17.52倍
2010年以降
赤字-62.77倍
(2010-2026年)
PBR
1.24倍
2010年以降
0.34-1.89倍
(2010-2026年)
配当 予
1.07%
ROE 予
7.08%
ROA 予
2.74%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2018/05/29 9:09
#2 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)
①平成10年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
②平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得したもの
旧定額法によっております。
③平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法によっております。
建物以外
①平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
②平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
③平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する基準と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内の利用可能期間(5年)にわたり償却しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/05/29 9:09
#3 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)
当連結会計年度
(自 平成29年3月1日
至 平成30年2月28日)
建物及び構築物14,844千円―千円
機械装置
工具、器具及び備品
185
41

15,071千円―千円
2018/05/29 9:09
#4 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)
当連結会計年度
(自 平成29年3月1日
至 平成30年2月28日)
建物及び構築物―千円428千円
土地1,160
―千円1,589千円
2018/05/29 9:09
#5 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)
当連結会計年度
(自 平成29年3月1日
至 平成30年2月28日)
建物及び構築物―千円755千円
工具、器具及び備品1021,027
102千円1,782千円
2018/05/29 9:09
#6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/05/29 9:09
#7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成29年2月28日)当事業年度(平成30年2月28日)
繰延税金資産合計17,129千円24,059千円
(2)固定資産
(繰延税金資産)
(繰延税金負債)
2018/05/29 9:09
#8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(繰延税金資産)
前連結会計年度(平成29年2月28日)当連結会計年度(平成30年2月28日)
(2)固定資産
長期未払金(役員退職慰労金)否認3,179千円3,179千円
(繰延税金負債)
2018/05/29 9:09
#9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日)当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日)
期首残高97,240千円106,701千円
有形固定資産の取得に伴う増加額9,946千円10,424千円
時の経過による調整額1,883千円1,974千円
固定資産の売却に伴う減少額△2,368千円
見積りの変更による増加額1,847千円
2018/05/29 9:09
#10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)
イ 平成10年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
ロ 平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得したもの
旧定額法によっております。
ハ 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法によっております。
建物以外
イ 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
ロ 平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
ハ 平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物
定額法によっております。
なお、平成19年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内の利用可能期間(5年)にわたり償却しております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/05/29 9:09

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