- 2798
- 2026/10/06
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 15.68倍
- 2010年以降
- 赤字-150.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.76倍
- 2010年以降
- 赤字-23.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 49.45%
- ROA 予
- 10.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ワイズテーブルコーポレーション(2798)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - XEXグループの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 1億1008万
- 2014年8月31日 -69.93%
- 3310万
- 2015年8月31日 +112.99%
- 7050万
- 2016年8月31日 +173.98%
- 1億9315万
- 2017年8月31日 -43.62%
- 1億889万
- 2018年8月31日 -24.26%
- 8247万
- 2019年8月31日 +62.85%
- 1億3430万
- 2020年8月31日
- -4億5446万
- 2021年8月31日
- -3億3550万
- 2022年8月31日
- 176万
- 2023年8月31日 +999.99%
- 1億5579万
- 2024年8月31日 +24.86%
- 1億9451万
- 2025年8月31日 +9.1%
- 2億1222万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- XEXグループ
「XEX」をはじめとする高級レストラン事業であるXEXグループについては、引き続き、高付加価値化の方針のもとでブランド力向上のための企画や、インバウンド需要の取り込みに取り組んでまいりました。当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は当初堅調に推移しておりましたが、後半にかけてやや減少傾向に転じました。物価上昇や猛暑、新型コロナウイルス感染症の陽性者数の増加等によって消費者の外食需要が落ち込んだこと等が要因であると考えております。なお、前年同期との比較におきましては、前年はコロナ禍の影響を強く受けていたことから、売上高は大幅に増加しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の同グループの売上高は2,159百万円(前年同期比24.4%増加)、営業利益は155百万円(前年同期比8744.2%増加)となりました。なお、店舗数は直営店9店舗となりました。2023/10/13 16:38