のれん
連結
- 2013年2月28日
- 3億1049万
- 2014年2月28日 -13.79%
- 2億6767万
個別
- 2013年2月28日
- 3億1049万
- 2014年2月28日 -13.79%
- 2億6767万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年間の定額法により償却を行っております。2014/05/30 13:51 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2014/05/30 13:51
前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
但し、平成10年4月以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次の通りです。
建物 3年~34年
構築物 3年~20年
車両運搬具 2年~6年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数は商標権については10年、のれんについては8年、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間5年です。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4)長期前払費用
定額法によっております。2014/05/30 13:51 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/05/30 13:51
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 未収利息 4,015 5,644 のれん 5,035 2,517 固定資産売却益修正損 34,178 29,472 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/05/30 13:51
3 決算日後の法人税等の税率の変更前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 合併による影響額 △107.2 - のれん償却額 - 3.5 税率変更の影響額 23.4 -
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課せられないことになりました。これに伴い繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用される法定実効税率は、平成27年3月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.6%となります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産合計は2,867百万円となり、前連結会計年度末に比べ6百万円減少いたしました。2014/05/30 13:51
これは主として、建物及び構築物の増加69百万円、建設仮勘定の増加82百万円、のれんの減少42百万円、敷金及び保証金の増加55百万円、長期繰延税金資産の減少160百万円等によるものです。
(流動負債)