当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 5億1215万
- 2014年2月28日 -52.01%
- 2億4576万
個別
- 2013年2月28日
- 9億9426万
- 2014年2月28日 -80.31%
- 1億9572万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/05/30 13:51
(注)平成26年3月1日を効力発生日として普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っておりますが、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額又は四半期純損失金額を算出しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(円) 30.67 19.96 △3.68 45.41 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2014/05/30 13:51
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」 - #3 業績等の概要
- 外食産業におきましては、食材価格が高騰しつつあることに加え、「食」の安全・安心に対する社会的関心の高まりに伴い品質管理体制のより一層の強化が要求されるなど、業界内の競争環境は引き続き厳しい状況にあります。2014/05/30 13:51
このような状況の下、当社グループは、既存店の販売強化、直営及びFCによる新規出店等を積極的に推進してまいりました。当連結会計年度におきましては、引き続きカジュアルレストラン事業が好調に推移し、売上高は13,638百万円(前年同期比0.7%増加)、営業利益は305百万円(同6.2%増加)、経常利益は427百万円(同37.8%増加)となりました。当期純利益につきましては、法人税等調整額の計上等により245百万円(同52.0%減少)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントの状況は次の通りです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における純資産合計は1,077百万円となり、前連結会計年度末に比べ194百万円増加いたしました。2014/05/30 13:51
これは主として、当期純利益の計上245百万円、為替換算調整勘定の減少61百万円等によるものです。
(2)キャッシュ・フローの分析 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額2014/05/30 13:51
(注)当社は平成26年3月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。項目 前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 普通株式の期中平均株式数(株) 2,649,100 2,660,900 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 平成24年7月10日開催の取締役会決議により発行した第6回新株予約権については、当事業年度末において全て失効しております。 平成25年4月17日開催の取締役会決議により発行した第7回新株予約権については、当連結会計年度末において全て失効しております。平成25年5月30日開催の取締役会決議により発行した第8回新株予約権については、当連結会計年度中に当社が全て取得し消却しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/30 13:51
(注) 算定上の基礎項目 前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり当期純利益金額 193円33銭 92円36銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
1 1株当たり純資産額