- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失の調整額△774,386千円には、セグメント間取引消去額2,430千円、各セグメントに配分していない全社費用△776,817千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産、負債の金額は経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象とはなっていないため、記載しておりません。
2014/05/30 13:51- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△956,020千円には、セグメント間取引消去額1,028千円、各セグメントに配分していない全社費用△957,048千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産、負債の金額は経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象とはなっていないため、記載しておりません。2014/05/30 13:51 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/05/30 13:51- #4 業績等の概要
外食産業におきましては、食材価格が高騰しつつあることに加え、「食」の安全・安心に対する社会的関心の高まりに伴い品質管理体制のより一層の強化が要求されるなど、業界内の競争環境は引き続き厳しい状況にあります。
このような状況の下、当社グループは、既存店の販売強化、直営及びFCによる新規出店等を積極的に推進してまいりました。当連結会計年度におきましては、引き続きカジュアルレストラン事業が好調に推移し、売上高は13,638百万円(前年同期比0.7%増加)、営業利益は305百万円(同6.2%増加)、経常利益は427百万円(同37.8%増加)となりました。当期純利益につきましては、法人税等調整額の計上等により245百万円(同52.0%減少)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントの状況は次の通りです。
2014/05/30 13:51