2798 ワイズテーブルコーポレーション

2798
2026/07/14
時価
99億円
PER 予
23.56倍
2010年以降
赤字-150.75倍
(2010-2026年)
PBR
11.25倍
2010年以降
赤字-23.3倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
47.76%
ROA 予
8.3%
資料
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有報情報

#1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
資産の評価基準及び評価方法
原材料
個別法による原価法及び最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2015/05/28 11:22
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
2015/05/28 11:22
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、食料品等の卸売、小売事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△1,019,874千円には、セグメント間取引消去額1,002千円、各セグメントに配分していない全社費用△1,020,876千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産、負債の金額は経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象とはなっていないため、記載しておりません。2015/05/28 11:22
#4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
2015/05/28 11:22
#5 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2015/05/28 11:22
#6 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
但し、平成10年4月以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次の通りです。
建物 3年~34年
構築物 3年~20年
車両運搬具 2年~6年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数は商標権については10年、のれんについては8年、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間5年です。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/05/28 11:22
#7 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内容は、次の通りです。
2015/05/28 11:22
#8 固定資産除却損の注記(連結)
※3 固定資産除却損の内容は、次の通りです。
2015/05/28 11:22
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/05/28 11:22
#10 有価証券の評価基準及び評価方法
資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法2015/05/28 11:22
#11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2015/05/28 11:22
#12 有形固定資産等明細表(連結)
期首残高及び当期末残高は、取得価額により記載しております。
2 「当期減少額」欄の( )内は内数で当期の減損損失計上額です。
3 当期増加額の主な内容は、次の通りです。
「SALVATORE CUOMO & BAR 新潟」新規出店
建物 60,754千円
工具、器具及び備品 15,034千円
「毛利SALVATORE CUOMO」改装工事
建物 50,246千円
工具、器具及び備品 3,052千円
リース資産 14,685千円
「SALVATORE CUOMO&BAR 町田」新規出店
建物 41,682千円
工具、器具及び備品 7,119千円
リース資産 8,595千円
「XEX 日本橋」チャペル改装工事
建物 59,069千円
3 当期減少額のうち主な内容は、次の通りです。
「XEX 日本橋」減損処理
建物 33,335千円
工具、器具及び備品 6,856千円
「炭火焼肉 An」減損処理
建物 19,720千円
工具、器具及び備品 1,836千円
「PAUL BASSETT 自由が丘」川崎へ移転統合に伴う除却
建物 12,341千円2015/05/28 11:22
#13 減損損失に関する注記(連結)
(4)資産のグルーピングの方法
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としております。
2015/05/28 11:22
#14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成26年2月28日)当事業年度(平成27年2月28日)
(繰延税金資産)
①流動資産
未払事業税7,737千円5,729千円
繰延税金資産147,62093,525
②固定資産
減価償却超過額2,611千円1,609千円
前事業年度(平成26年2月28日)当事業年度(平成27年2月28日)
繰延税金負債合計80,55176,492
繰延税金資産の純額163,90281,415
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2015/05/28 11:22
#15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成26年2月28日)当連結会計年度(平成27年2月28日)
(繰延税金資産)①流動資産
未払事業税7,899千円5,869千円
繰延税金資産147,62093,525
②固定資産
減価償却超過額2,6111,609
前連結会計年度(平成26年2月28日)当連結会計年度(平成27年2月28日)
繰延税金負債合計86,35182,056
繰延税金資産の純額158,10275,851
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2015/05/28 11:22
#16 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2015/05/28 11:22
#17 財務制限条項に関する注記
①組織変更、合併、会社分割、株式交換、株式移転、若しくは自己信託の設定
②事業若しくは資産の全部若しくは一部の第三者への譲渡
③第三者の事業若しくは資産の全部若しくは一部の譲受
2015/05/28 11:22
#18 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
2015/05/28 11:22
#19 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日)当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日)
期首残高365,877千円431,102千円
有形固定資産の取得に伴う増加額16,19716,302
時の経過による調整額6,1146,582
2015/05/28 11:22
#20 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建の資産及び負債の本邦への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/05/28 11:22
#21 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内の連結子会社については定率法によっております。
但し、平成10年4月以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次の通りです。
建物及び構築物 3年~34年
工具、器具及び備品 2年~15年
また、在外連結子会社については主として定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数は商標権については10年で、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間5年です。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/05/28 11:22
#22 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
(a)原材料
個別法による原価法及び最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(b)貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2015/05/28 11:22
#23 重要な非資金取引の内容(連結)
2 重要な非資金取引の内容
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日)当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日)
重要な資産除去債務の計上額49,701千円-千円
2015/05/28 11:22
#24 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成26年2月28日)
連結貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
(4)敷金及び保証金548,856490,689△58,166
資産2,249,0082,190,842△58,166
(1)買掛金609,866609,866
(※)1年以内返済予定の長期借入金を含んでおります。
当連結会計年度(平成27年2月28日)
2015/05/28 11:22
#25 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1 1株当たり純資産
項目前連結会計年度(平成26年2月28日)当連結会計年度(平成27年2月28日)
資産の部合計額(千円)1,077,0811,071,331
普通株式に係る純資産額(千円)1,067,0301,063,594
資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額の主な内訳(千円)
少数株主持分△10,050△7,736
2 1株当たり当期純利益金額
2015/05/28 11:22

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