- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2022/05/30 16:36- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
店舗における内装工事及び造作等の建物及び構築物です。
2022/05/30 16:36- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
2022/05/30 16:36- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次の通りです。
| 前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日) | 当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日) |
| 建物及び構築物 | 3,306千円 | -千円 |
| 工具、器具及び備品 | 193 | - |
| 合計 | 3,500 | - |
2022/05/30 16:36 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/05/30 16:36 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2022/05/30 16:36- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/05/30 16:36- #8 減損損失に関する注記(連結)
(2)減損損失の認識に至った経緯
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(3)減損損失の金額と種類ごとの内訳
2022/05/30 16:36- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは91百万円の支出超過(前連結会計年度は101百万円の支出超過)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出112百万円、有形固定資産の売却による収入31百万円、敷金及び保証金の差入による支出10百万円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/05/30 16:36- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「車両運搬具」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「有形固定資産」の「その他」に表示していた40,274千円は、「車両運搬具」0千円、「その他」40,274千円として組み替えております。
2022/05/30 16:36- #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) | 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) |
| 期首残高 | 821,444千円 | 821,012千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | 3,937 |
| 時の経過による調整額 | 5,401 | 1,595 |
2022/05/30 16:36- #12 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大及びそれに伴う日本政府による緊急事態宣言の発出を契機に、売上高が減少しており、当社の事業に影響を及ぼしております。固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症については、今後の収束時期や影響の程度を予測することは困難な状況にありますが、コロナ禍の影響は2023年2月期にかけて徐々に回復が進み収束に向かうと仮定して、会計上の見積りを行っております。
2022/05/30 16:36- #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大及びそれに伴う日本政府による緊急事態宣言の発出を契機に、売上高が減少しており、当社グループの事業に影響を及ぼしております。固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症については、今後の収束時期や影響の程度を予測することは困難な状況にありますが、コロナ禍の影響は2023年2月期にかけて徐々に回復が進み収束に向かうと仮定して、会計上の見積りを行っております。
2022/05/30 16:36- #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社は、原則として各店舗を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングしており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
固定資産のうち減損の兆候がある資産グループについて、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを割り引いて算出しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれない資産グループについては、回収可能価額を零として評価しております。
② 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
2022/05/30 16:36- #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループは、原則として各店舗を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングしており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
固定資産のうち減損の兆候がある資産グループについて、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを割り引いて算出しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれない資産グループについては、回収可能価額を零として評価しております。
② 主要な仮定
2022/05/30 16:36- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/05/30 16:36- #17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
| ㈱ICONIC LOCATIONS JAPAN |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 流動資産合計 | 460,877 | 578,169 |
| 固定資産合計 | 1,182,990 | 1,113,729 |
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