有価証券報告書-第23期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)
(表示方法の変更)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度から適用し、財務諸表に会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る内容については記載しておりません。
(貸借対照表)
前事業年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「車両運搬具」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「有形固定資産」の「その他」に表示していた40,274千円は、「車両運搬具」0千円、「その他」40,274千円として組み替えております。
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「商標権」及び「ソフトウエア」は、より明瞭に表示するため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」の「その他」に表示していた14,676千円は、「商標権」5,213千円、「ソフトウエア」6,843千円、「その他」2,619千円として組み替えております。
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度から適用し、財務諸表に会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る内容については記載しておりません。
(貸借対照表)
前事業年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「車両運搬具」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「有形固定資産」の「その他」に表示していた40,274千円は、「車両運搬具」0千円、「その他」40,274千円として組み替えております。
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「商標権」及び「ソフトウエア」は、より明瞭に表示するため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」の「その他」に表示していた14,676千円は、「商標権」5,213千円、「ソフトウエア」6,843千円、「その他」2,619千円として組み替えております。