有価証券報告書-第22期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた37,006千円は、「未収入金」21,048千円、「その他」15,957千円として組み替えております。
前事業年度において、「有形固定資産」に独立掲記しておりました「構築物」及び「車両運搬具」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「有形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるために、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「構築物」3,992千円、「車両運搬具」0千円は、「有形固定資産」の「その他」3,992千円として組み替えております。
前事業年度において、「無形固定資産」に独立掲記しておりました「商標権」及び「ソフトウエア」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるために、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「商標権」8,739千円、「ソフトウエア」8,969千円、「その他」6,954千円は、「無形固定資産」の「その他」24,663千円として組み替えております。
前事業年度において、「固定負債」に独立掲記しておりました「繰延税金負債」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「固定負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるために、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」に表示していた「繰延税金負債」4千円、「その他」14,490千円は、「固定負債」の「その他」14,495千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」に独立掲記していた「預り保証金戻入益」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「預り保証金戻入益」24,553千円、「その他」18,860千円は、「営業外収益」の「その他」43,413千円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた37,006千円は、「未収入金」21,048千円、「その他」15,957千円として組み替えております。
前事業年度において、「有形固定資産」に独立掲記しておりました「構築物」及び「車両運搬具」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「有形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるために、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「構築物」3,992千円、「車両運搬具」0千円は、「有形固定資産」の「その他」3,992千円として組み替えております。
前事業年度において、「無形固定資産」に独立掲記しておりました「商標権」及び「ソフトウエア」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるために、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「商標権」8,739千円、「ソフトウエア」8,969千円、「その他」6,954千円は、「無形固定資産」の「その他」24,663千円として組み替えております。
前事業年度において、「固定負債」に独立掲記しておりました「繰延税金負債」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「固定負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるために、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」に表示していた「繰延税金負債」4千円、「その他」14,490千円は、「固定負債」の「その他」14,495千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」に独立掲記していた「預り保証金戻入益」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「預り保証金戻入益」24,553千円、「その他」18,860千円は、「営業外収益」の「その他」43,413千円として組み替えております。