建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年2月28日
- 9億559万
- 2023年2月28日 -27.9%
- 6億5290万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/05/26 16:23
店舗における内装工事及び造作等の建物及び構築物です。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 但し、1998年4月以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次の通りです。2023/05/26 16:23
建物及び構築物 3年~34年
工具、器具及び備品 3年~15年 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2023/05/26 16:23
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 宮城県仙台市 店舗設備 建物及び構築物、工具、器具及び備品 東京都新宿区 店舗設備 建物及び構築物、工具、器具及び備品 東京都新宿区 店舗設備 建物及び構築物、工具、器具及び備品 東京都千代田区 店舗設備 建物及び構築物、工具、器具及び備品 東京都千代田区 店舗設備 建物及び構築物、工具、器具及び備品 東京都港区 店舗設備 建設仮勘定 東京都港区 店舗設備 工具、器具及び備品、リース資産、その他 大阪府大阪市 店舗設備 建物及び構築物、その他 東京都新宿区 店舗設備 工具、器具及び備品
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を計上いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産合計は3,053百万円となり、前連結会計年度末に比べ440百万円増加しました。これは主として、増資及び助成金収入の入金による現金及び預金の増加203百万円、売上高の増加による売掛金の増加170百万円、関係会社長期貸付金のうち1年内に回収予定の金額を流動資産に振り替えたことによる1年内回収予定の関係会社長期貸付金の増加160百万円等によるものです。2023/05/26 16:23
固定資産合計は1,967百万円となり、前連結会計年度末に比べ325百万円減少しました。これは主として、減価償却費及び減損損失を計上したこと等による建物及び構築物の減少252百万円、関係会社長期貸付金のうち1年内に回収予定の金額を流動資産に振り替えたことによる長期貸付金の減少160百万円等によるものです。
流動負債合計は2,459百万円となり、前連結会計年度末に比べ16百万円増加しました。これは主として、返済による短期借入金の減少353百万円、売上高の増加による未払消費税等の増加125百万円、売上高の増加に伴い仕入高が増加したことによる買掛金の増加131百万円等によるものです。