売上高
連結
- 2023年2月28日
- 97億8071万
- 2024年2月29日 +15.38%
- 112億8451万
個別
- 2023年2月28日
- 97億8071万
- 2024年2月29日 +15.38%
- 112億8451万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2024/05/29 16:50
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,842,850 5,537,941 8,301,142 11,284,519 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 92,778 111,829 1,249 85,197 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社グループでは、上記「(2)戦略」において記載した、人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針について、次の指標を用いてまいります。当該指標に関する目標は、次の通りであります。2024/05/29 16:50
当社グループが企業価値を持続的に向上させていくために最も重要な要素のひとつは、多様な人材が当社グループにおいて成長し、活躍し続けることであると考えております。よって、人材の育成及び社内環境整備の進捗状況を計る指標として、生産性の指標のひとつである人時売上高、多様性の指標のひとつである女性労働者が管理職に占める割合の2点を用いることとしております。指標 目標 人時売上高 2027年2月期までに、当連結会計年度と比較し10%の増加 管理職に占める女性労働者の割合 2027年2月期までに、当連結会計年度末と比較し2.0ptの増加 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2024/05/29 16:50
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/05/29 16:50
連結損益計算書の売上高に占める割合が10%を超える顧客がいないため、記載を省略しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/05/29 16:50 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2024/05/29 16:50
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営上の重要な契約等
- 当社は下記の通りのフランチャイズチェーン契約を締結しております。2024/05/29 16:50
(3)合弁契約店舗名 PIZZA SALVATORE CUOMO 加盟保証金 当該契約店舗の営業開始時に、一定の額の支払いを受ける。 ロイヤルティ 当該契約店舗の売上高に、一定の割合の支払いを受ける。
当社は下記の通り合弁会社を設立する合弁契約を締結しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2024/05/29 16:50
当社グループでは、「売上高」、「営業利益」を重要な経営指標として位置付けております。持続的な成長のため、既存店の売上高を維持するとともに、経営の効率化により利益率の向上に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、人手不足、コスト高騰、そして事業環境の変化といった課題への対応に取り組んでまいりました。2024/05/29 16:50
当連結会計年度におきましては、外食需要の回復や国内外からの旅行客の増加等により売上高は好調に推移してまいりました。8月及び9月においては、昨年から続く物価上昇に加え、猛暑や、新型コロナウイルス感染症の陽性者数の増加等によって消費者の外食需要が減退し、売上高が伸び悩みましたが、10月以降は再び回復基調となりました。なお、前年同期との比較におきましては、前年同期はコロナ禍の影響を強く受けた状況であったことから、売上高、利益ともに大幅に回復しております。
これらの結果、売上高は11,284百万円(前年同期比15.4%増加)、営業利益は179百万円(前年同期は営業損失378百万円)となりました。また、営業外収益として持分法による投資利益70百万円を計上したこと等により、経常利益は311百万円(前年同期比111.5%増加)となりました。特別損失として減損損失213百万円を計上したこと、法人税等調整額△30百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は113百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失72百万円)となりました。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2024/05/29 16:50
割引前将来キャッシュ・フローの算定に用いた主要な仮定は、各店舗の事業計画の基礎となる売上高成長率であります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2024/05/29 16:50
割引前将来キャッシュ・フローの算定に用いた主要な仮定は、各店舗の事業計画の基礎となる売上高成長率であります。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2024/05/29 16:50
前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 営業取引による取引高 売上高 56,184千円 73,909千円 - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1. 資金の貸付については、市場金利を勘案して利率を合理的に決定しております。2024/05/29 16:50
2. 株式会社ICONIC LOCATIONS JAPANに対する売上高の主な取引内容は、運営管理及び人事に関する支援業務の提供によるものであり、契約条件により決定しております。
3. 株式会社ICONIC LOCATIONS JAPANの建物の賃貸借契約に係る賃借料について支払保証をしたものであり、保証料の受領はありません。 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/05/29 16:50
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。