ワイズテーブルコーポレーション(2798)の売上高の推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 140億8791万
- 2010年2月28日 +6.54%
- 150億976万
- 2011年2月28日 -6.44%
- 140億4360万
- 2012年2月29日 -9.59%
- 126億9713万
- 2013年2月28日 +6.63%
- 135億3851万
- 2014年2月28日 +0.73%
- 136億3800万
- 2015年2月28日 +4.9%
- 143億604万
- 2016年2月29日 +4.93%
- 150億1138万
- 2017年2月28日 -0.66%
- 149億1182万
- 2018年2月28日 -6.3%
- 139億7253万
- 2019年2月28日 -1.42%
- 137億7364万
- 2020年2月29日 -0.3%
- 137億3285万
- 2021年2月28日 -39.64%
- 82億8896万
- 2022年2月28日 -1.69%
- 81億4857万
- 2023年2月28日 +20.03%
- 97億8071万
- 2024年2月29日 +15.38%
- 112億8451万
- 2025年2月28日 +7.41%
- 121億2083万
- 2026年2月28日 +7.64%
- 130億4626万
個別
- 2009年2月28日
- 66億1661万
- 2010年2月28日 -11.6%
- 58億4909万
- 2011年2月28日 -3.85%
- 56億2373万
- 2012年2月29日 -2.4%
- 54億8850万
- 2013年2月28日 +104.64%
- 112億3147万
- 2014年2月28日 +16.87%
- 131億2643万
- 2015年2月28日 +3.37%
- 135億6886万
- 2016年2月29日 +7.15%
- 145億3842万
- 2017年2月28日 +2.1%
- 148億4304万
- 2018年2月28日 -5.82%
- 139億7929万
- 2019年2月28日 -1.46%
- 137億7451万
- 2020年2月29日 -0.41%
- 137億1800万
- 2021年2月28日 -39.65%
- 82億7842万
- 2022年2月28日 -1.57%
- 81億4857万
- 2023年2月28日 +20.03%
- 97億8071万
- 2024年2月29日 +15.38%
- 112億8451万
- 2025年2月28日 +7.41%
- 121億2083万
- 2026年2月28日 +7.64%
- 130億4626万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2026/05/27 15:53
(注)第1四半期及び第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,340,164 6,437,391 9,669,575 13,046,266 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円) 166,026 118,459 192,300 264,946 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 上記「(2)戦略」において記載した、人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する当社グループの方針について、当社として、以下の目標を設定しております。2026/05/27 15:53
当社グループが企業価値を持続的に向上させていくために最も重要な要素のひとつは、多様な人材が当社グループにおいて成長し、活躍し続けることであると考えております。よって、人材の育成及び社内環境整備の進捗状況を計る指標として、生産性の指標のひとつである人時売上高、多様性の指標のひとつである女性労働者が管理職に占める割合の2点を用いることとしております。指標 目標 実績 人時売上高 2027年2月期までに、2024年2月期と比較し10%の増加 2026年2月期 +2.4%2027年2月期 +6.2% 管理職に占める女性労働者の割合 2027年2月期までに、2024年2月末と比較し2.0ptの増加 2024年2月末 11.3%2025年2月末 11.6%2026年2月末 11.8% - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/05/27 15:53
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/05/27 15:53
連結損益計算書の売上高に占める割合が10%を超える顧客がいないため、記載を省略しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/05/27 15:53 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/05/27 15:53
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2026/05/27 15:53
当社グループでは、「売上高」、「営業利益」を重要な経営指標として位置付けております。持続的な成長のため、既存店の売上高を維持するとともに、経営の効率化により利益率の向上に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、高付加価値化、インバウンド需要の取り込み、和食事業の強化、カジュアルイタリアン事業の展開、そして人材不足・コスト高騰への対応といった課題に取り組んでまいりました。2026/05/27 15:53
当連結会計年度におきまして、売上高は堅調に推移いたしました。既存店の売上高は、夏場の伸び悩みはあったものの、インバウンド需要の増加等により全般に好調であり、また、前年に新規に出店した店舗が通期で貢献した結果、当連結会計年度の売上高は、前年同期を上回りました。利益面におきましては、人材の確保及び育成にかかる費用や販促費用の増加はありましたが、前年同期に計上した、大型店の全面改装に伴う費用が剥落したこと、増収の効果等により、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は前年同期を上回りました。しかしながら、今後の回収可能性に鑑み繰延税金資産を取り崩したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期を下回りました。
これらの結果、売上高は13,046百万円(前年同期比7.6%増加)、営業利益は249百万円(前年同期比109.5%増加)となりました。また、営業外収益として持分法による投資利益56百万円を計上したこと等により、経常利益は345百万円(前年同期比39.1%増加)となりました。特別損失として減損損失80百万円を計上したこと、法人税等調整額55百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は205百万円(前年同期比21.3%減少)となりました。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2026/05/27 15:53
割引前将来キャッシュ・フローの算定に用いた主要な仮定は、各店舗の事業計画の基礎となる売上高成長率であります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2026/05/27 15:53
割引前将来キャッシュ・フローの算定に用いた主要な仮定は、各店舗の事業計画の基礎となる売上高成長率であります。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #11 重要な契約等(連結)
- 当社は下記の通りのフランチャイズチェーン契約を締結しております。2026/05/27 15:53
(3)合弁契約店舗名 PIZZA SALVATORE CUOMO 加盟保証金 当該契約店舗の営業開始時に、一定の額の支払いを受ける。 ロイヤルティ 当該契約店舗の売上高に、一定の割合の支払いを受ける。
当社は下記の通り合弁会社を設立する合弁契約を締結しております。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2026/05/27 15:53
前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 74,462千円 74,917千円 - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1. 資金の貸付については、市場金利を勘案して利率を合理的に決定しております。2026/05/27 15:53
2. 株式会社ICONIC LOCATIONS JAPANに対する売上高の主な取引内容は、運営管理及び人事に関する支援業務の提供によるものであり、契約条件により決定しております。取引条件につきましては、市場価格又は一般的な取引条件を参考にして決定しております。
3. 株式会社ICONIC LOCATIONS JAPANの建物の賃貸借契約に係る賃借料について支払保証をしたものであり、保証料の受領はありません。 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/05/27 15:53
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。