- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2025/05/27 16:22- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
店舗における内装工事及び造作等の建物及び構築物です。
2025/05/27 16:22- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
2025/05/27 16:22- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/05/27 16:22 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額
2025/05/27 16:22- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/05/27 16:22- #7 減損損失に関する注記(連結)
(2)減損損失の認識に至った経緯
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(3)減損損失の金額と種類ごとの内訳
2025/05/27 16:22- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは316百万円の支出超過(前連結会計年度は120百万円の支出超過)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出308百万円、貸付金の回収による収入80百万円、敷金及び保証金の差入による支出78百万円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/05/27 16:22- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「車両運搬具」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「車両運搬具」4,057千円、「その他」15,496千円は、「有形固定資産」の「その他」19,553千円として組み替えております。
2025/05/27 16:22- #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) | 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) |
| 期首残高 | 813,075千円 | 834,300千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 21,043 | 19,685 |
| 時の経過による調整額 | 2,421 | 2,576 |
2025/05/27 16:22- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(店舗固定資産の減損)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/05/27 16:22- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2025/05/27 16:22- #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
| ㈱ICONIC LOCATIONS JAPAN |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 流動資産合計 | 681,307 | 687,631 |
| 固定資産合計 | 1,066,847 | 976,179 |
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