- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2026/10/15 16:09- #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
②発生原因
企業結合時における被取得企業の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
2026/10/15 16:09- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2026/10/15 16:09- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- XEXグループ
「XEX」をはじめとする高級レストラン事業であるXEXグループについては、引き続き、高付加価値化の方針のもとでブランド力向上のための企画や、インバウンド需要の取り込みに取り組んでまいりました。当中間連結会計期間におきましては、法人需要及び消費者マインドの低下の影響等により、既存店の売上高が前年を下回りました。株式会社山の上ホテルを連結の範囲に含めたことにより、売上高は前年同中間期を上回りましたが、営業利益は前年同中間期を下回りました。
この結果、当中間連結会計期間の同グループの売上高は2,854百万円(前年同中間期比10.6%増加)、営業利益は191百万円(前年同中間期比9.8%減少)となりました。当中間連結会計期間における新規出店、閉店はありませんでしたが、株式会社山の上ホテルを連結の範囲に含めたことにより、同社の直営店4店舗が追加されました。この結果、店舗数は直営店14店舗となりました。2026/10/15 16:09 - #5 財務制限条項に関する注記
当社の借入金は、2026年3月26日付で、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約を締結し、2026年3月30日に借入を実行いたしました。当該契約には下記の財務制限条項が付されております。
(1) 2027年2月期以降各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の事業年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上とすること。
(2) 2027年2月期以降各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の事業年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上とすること。
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