四半期報告書-第23期第1四半期(令和3年3月1日-令和3年5月31日)
2.株主資本の著しい変動
当社は、2021年5月7日に第三者割当による新株式発行の払込みが完了したことにより、当第1四半期連結累計期間において、資本金が300,100千円、資本準備金が299,736千円増加しました。
当社は、2021年5月27日開催の定時株主総会において、欠損の填補を目的とする減資について決議し、当該決議について、2021年5月31日に効力が発生しております。これにより、当第1四半期連結累計期間において、資本金が300,100千円、資本準備金が299,736千円減少し、それぞれの全額をその他資本剰余金に振り替えました。また、資本金及び資本準備金の額の減少並びにその他資本剰余金の増加の効力発生を条件として、その他資本剰余金987,760千円を繰越利益剰余金に振り替えました。
当社は、当第1四半期連結累計期間において、親会社株主に帰属する四半期純損失147,345千円を計上しています。
これらの結果、当第1四半期連結会計期間末において、526,141千円の債務超過となっています。
当社は、2021年5月7日に第三者割当による新株式発行の払込みが完了したことにより、当第1四半期連結累計期間において、資本金が300,100千円、資本準備金が299,736千円増加しました。
当社は、2021年5月27日開催の定時株主総会において、欠損の填補を目的とする減資について決議し、当該決議について、2021年5月31日に効力が発生しております。これにより、当第1四半期連結累計期間において、資本金が300,100千円、資本準備金が299,736千円減少し、それぞれの全額をその他資本剰余金に振り替えました。また、資本金及び資本準備金の額の減少並びにその他資本剰余金の増加の効力発生を条件として、その他資本剰余金987,760千円を繰越利益剰余金に振り替えました。
当社は、当第1四半期連結累計期間において、親会社株主に帰属する四半期純損失147,345千円を計上しています。
これらの結果、当第1四半期連結会計期間末において、526,141千円の債務超過となっています。