ブックオフコーポレーション(3313)の売上割戻引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 5206万
- 2014年3月31日 +172.97%
- 1億4212万
- 2015年3月31日 +60.09%
- 2億2753万
- 2016年3月31日 +148.05%
- 5億6440万
- 2017年3月31日 +11.67%
- 6億3026万
- 2018年3月31日 +7.95%
- 6億8036万
個別
- 2013年3月31日
- 5206万
- 2014年3月31日 +172.97%
- 1億4212万
- 2015年3月31日 +60.09%
- 2億2753万
- 2016年3月31日 +132.36%
- 5億2869万
- 2017年3月31日 +11.82%
- 5億9116万
- 2018年3月31日 +5.06%
- 6億2109万
有報情報
- #1 売上高に関する注記
- 売上割戻引当金繰入額について、売上の控除項目としており、その金額は下記のとおりであります。
2018/06/25 14:19前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)売上割戻引当金繰入額 65,855千円 31,534千円 - #2 引当金の計上基準
- 売上割戻引当金…………… 店舗で発行したポイントの利用に備えるため、将来利用されると見込まれる額を売上割戻引当金として計上しております。2018/06/25 14:19
- #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2018/06/25 14:19
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 230,300 241,000 230,300 241,000 売上割戻引当金 591,160 621,096 591,160 621,096 株主優待引当金 64,297 84,690 58,304 90,683 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 14:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 貸倒引当金 612,893千円 607,691千円 売上割戻引当金 182,136 189,931 賞与引当金 70,955 73,697 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 14:19
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 売上割戻引当金 195,386千円 210,133千円 貸倒引当金 29,192 23,307
- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 要な引当金の計上基準
イ 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
ロ 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、翌連結会計年度支給見込額のうち当連結会計年度の負担に属する部分を計上しております。
ハ 売上割戻引当金
当社及び一部の国内連結子会社では、店舗で発行したポイントの利用に備えるため、将来利用されると見込まれる額を売上割戻引当金として計上しております。
ニ 株主優待引当金
株主優待券の利用に備えるため、将来利用されると見込まれる額を株主優待引当金として計上しております。
ホ 店舗等閉鎖損失引当金
店舗等の閉鎖に伴い発生する損失に備えるため、合理的に見込まれる損失額を計上しております。2018/06/25 14:19