- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後のセグメント情報に基づき作成しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/06/03 15:37- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
関係会社株式売却益 187百万円
(2)譲渡した子会社の資産及び負債の適正な帳簿価額
資産の額 2,194百万円
2016/06/03 15:37- #3 保証債務の注記
- 2016/06/03 15:37
- #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
【借入金等明細表】
| 区分 | 当期首残高(千円) | 当期末残高(千円) | 平均利率(%) | 返済期限 |
| リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) | 1,342,791 | 1,150,338 | 1.89 | 平成28年~51年 |
| その他有利子負債 | | | | |
| 1年以内に支払予定の長期未払金 | 383,783 | 222,434 | 1.51 | 平成28年~30年 |
| 長期未払金(1年以内に支払予定のものを除く。) | 403,834 | 158,970 |
(注)1.平均利率は期末加重平均利率を用いております。
2.長期未払金は、主に店舗設備等の割賦購入資産に係る未払金であります。
2016/06/03 15:37- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/06/03 15:37- #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 当連結会計年度に株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び
負債の主な内訳
| 株式の売却により㈱ブラスメディアコーポレーションが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。 |
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| 株式の売却により㈱ブラスメディアコーポレーションが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。 |
| 流動資産 | 1,441,797 | 千円 | | 固定資産 | 752,616 | | | 流動負債 | △33,929 | | | 固定負債 | △122,771 | | | 連結上ののれん | 197,401 | |
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2016/06/03 15:37- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(平成26年3月31日) | | 当事業年度(平成27年3月31日) |
| 繰延税金資産合計 | 1,155,158 | | 1,080,797 |
| 繰延税金負債 | | | |
| 有形固定資産 | △149,826 | | △123,530 |
2016/06/03 15:37- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 繰延税金資産合計 | 1,493,904 | | 1,193,817 |
| 繰延税金負債 | | | |
| 有形固定資産 | △162,345 | | △127,988 |
| 繰延税金負債合計 | △187,686 | | △169,872 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | 1,306,218 | | 1,023,945 |
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2016/06/03 15:37- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における固定資産の残高は17,421百万円(前連結会計年度末は19,492百万円)となり、2,071百万円減少しました。出店投資を行う一方で、のれんやソフトウェアの償却や店舗閉鎖による保証金の返還等があったこと、また、子会社ブラスメディアコーポレーション㈱(現、㈱B&H)が、運営する「TSUTAYA」31店舗を、会社分割により新設した㈱ブラスメディアコーポレーションに承継させた上で、同社の全株式を日本出版販売㈱に譲渡したことが主な要因です。
(負債)
当連結会計年度における負債残高は30,234百万円(前連結会計年度末は25,110百万円)となり、5,124百万円増加しました。未払法人税等が506百万円減少したこと、また借入金が1,594百万円減少した一方で、ヤフー㈱に対する第三者割当による転換社債型新株予約権付社債の発行により、新株予約権付社債が7,700百万円増加したことが主な要因です。
2016/06/03 15:37- #10 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産または負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
また、収益及び費用は期中平均相場により換算し、換算差額は当期損益に計上しております。2016/06/03 15:37 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(*) 差入保証金については、償還予定が確定しているもののみ記載しており、返還期日を明確に把握できないもの(7,091,319千円)については、償還予定額には含めておりません。
4.社債、長期借入金、リース債務及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(平成26年3月31日)
2016/06/03 15:37