3313 ブックオフコーポレーション

3313
2018/09/25
時価
177億円
PER 予
80.75倍
2010年以降
赤字-134.44倍
(2010-2018年)
PBR
1.21倍
2010年以降
0.72-2.21倍
(2010-2018年)
配当 予
1.27%
ROE 予
1.49%
ROA 予
0.49%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)19,883,37639,270,03159,995,56581,344,039
税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円)△440,708△1,031,457△407,571△137,521
2017/06/26 13:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/06/26 13:30
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
㈱ブックオフウィズ
BOK MARKETING SDN.BHD.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)等が連結財務諸表に与える影響は軽微であり、かつ全体としても重要性はないためであります。2017/06/26 13:30
#4 事業等のリスク
当社グループは、国内外の法令遵守と社会規範の尊重とを目的として、内部監査体制の整備を進め、コンプライアンス管理委員会を常設機関とするなどして、グループ全体の意識向上を通じたコンプライアンスの徹底をはかっております。
しかしながら、将来管理体制上の問題が発生する可能性は皆無ではなく、その場合、社会的信用の低下に伴う売上高の減少等により、当社グループの経営成績が影響を受ける可能性があります。
② 法的規制について
2017/06/26 13:30
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント利益が、それぞれ「リユース店舗事業」で58,920千円、「ブックオフオンライン事業」で6,473千円増加し、セグメント損失が、それぞれ「ハグオール事業」で14,459千円、「その他」で1,413千円減少しております。2017/06/26 13:30
#6 業績等の概要
前連結会計年度に引き続き「BOOKOFF」既存店において、中古家電の買取・販売を推進する一方で、店舗商品のヤフオク!への出品を拡充いたしました。また、買取及び販売向上のため前連結会計年度に拡充した店舗パート・アルバイトスタッフの教育研修を進める一方で、店舗ごとに買取・販売の実勢に応じたコスト削減を積極的に進めてまいりました。
既存店の売上高の増加に加え、新規大型複合店の出店等により増収となりました。
(ブックオフオンライン事業)
2017/06/26 13:30
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
近年、国内リユース市場は拡大を続けており、競合他社が相次いで事業を立ち上げております。
しかしながら、店舗型BtoCサービスおいては競合他社の既存店売上高が前年を下回るなど、フリマアプリに代表されるCtoCサービスやネット型BtoCサービスの拡大により競争が激化しております。
(3)対処すべき課題
2017/06/26 13:30
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
既存店の減損損失等特別損失を計上したことに加え、繰延税金資産の取り崩しに伴う法人税等調整額を計上することにより、親会社株主に帰属する当期純損失は1,159百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失528百万円)となりました。
(売上高)
売上高は、前連結会計年度に比して4,779百万円増加いたしました。リユース店舗事業で既存店の売上高の増加と新規大型複合店の出店に加え、ブックオフオンライン事業やハグオール事業で業容が拡大したことが主な要因です。
2017/06/26 13:30
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※3 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
(1)関係会社との営業取引
売上高552,461千円577,127千円
仕入高1,333,8351,495,898
2017/06/26 13:30

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