純資産
連結
- 2016年3月31日
- 159億6846万
- 2017年3月31日 -10.81%
- 142億4251万
- 2018年3月31日 -6.56%
- 133億773万
個別
- 2016年3月31日
- 168億206万
- 2017年3月31日 -19.18%
- 135億7904万
- 2018年3月31日 -5.26%
- 128億6520万
有報情報
- #1 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。2018/06/25 14:19
また、時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式の減損処理にあたっては、1株当たり純資産額が取得原価に比べ50%以上下落した場合は原則減損としますが、個別に回復可能性を判断し、最終的に減損処理の要否を決定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の閉店は、グループ直営店1店舗となりました。2018/06/25 14:19
当連結会計年度の資産、負債及び純資産の状況
(流動資産) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ロ その他有価証券2018/06/25 14:19
時価のあるもの……………………事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……………………移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産または負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
また、収益及び費用は期中平均相場により換算し、換算差額は当期損益に計上しております。2018/06/25 14:19 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- ただし、本株式移転の手続進行上の必要性その他の事由により日程を変更することがあります。2018/06/25 14:19
(3)本株式移転の後の株式移転設立完全親会社となる会社の商号、本店の所在地、代表者の氏名、資本金の額、純資産の額、総資産の額及び事業の内容
(4)会計処理の概要商号 ブックオフグループホールディングス株式会社 資本金の額 100百万円 純資産の額 未定 総資産の額 未定 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/25 14:19
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/25 14:19
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 693円15銭 640円77銭 1株当たり当期純損失金額(△) △56円41銭 △43円31銭
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。