3326 ランシステム

3326
2026/07/10
時価
27億円
PER 予
24.3倍
2010年以降
赤字-80.12倍
(2010-2026年)
PBR
8.31倍
2010年以降
0.5-23.6倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
34.2%
ROA 予
2.63%
資料
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有報情報

#1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※6 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2018/09/28 14:24
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産事業」は、不動産物件を所有し、賃貸の運営を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/09/28 14:24
#3 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定額法
建物 2~31年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法
のれん
5年間の定額法2018/09/28 14:24
#4 固定資産売却損の注記(連結)
※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2018/09/28 14:24
#5 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2018/09/28 14:24
#6 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/09/28 14:24
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。2018/09/28 14:24
#8 担保に供している資産の注記(連結)
※ 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2018/09/28 14:24
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/09/28 14:24
#10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 2016年7月1日 至 2017年6月30日)
2018/09/28 14:24
#11 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、事業用資産については各店舗ごと、賃貸資産及び遊休資産については物件ごとに資産のグルーピングを行っております。
処分予定資産及び撤退の意思決定を行った店舗に係る資産グループ、及び、継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗に係る資産グループについて、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(181,725千円)として特別損失に計上しております。
2018/09/28 14:24
#12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2017年6月30日)当事業年度(2018年6月30日)
繰延税金資産(流動)
未払事業税4,449千円5,706千円
繰越欠損金10,292-
繰延税金資産(流動)の純額42,12334,827
繰延税金資産(固定)
減価償却超過額83,36275,342
評価性引当額△170,839△101,439
繰延税金資産(固定)小計126,669172,320
繰延税金負債(固定)
繰延税金負債(固定)小計26,27320,704
繰延税金資産(固定)の純額100,395151,615
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2018/09/28 14:24
#13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2017年6月30日)当連結会計年度(2018年6月30日)
繰延税金資産(流動)
未払事業税4,449千円6,312千円
繰越欠損金10,292-
繰延税金資産(流動)小計42,26339,145
評価性引当額△1,458△5,681
繰延税金資産(流動)の純額40,80433,464
繰延税金資産(固定)
減価償却超過額106,65275,342
その他1,0861,268
繰延税金資産(固定)小計618,350559,080
評価性引当額△491,680△386,663
繰延税金資産(固定)合計126,669172,416
繰延税金負債(固定)との相殺額△26,273△20,704
繰延税金資産(固定)純額100,395151,712
繰延税金負債(固定)小計30,30824,960
繰延税金資産(固定)との相殺額△26,273△20,704
繰延税金負債(固定)の純額4,0344,256
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2018/09/28 14:24
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)財政状態
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は1,542百万円となり、前連結会計年度末に比べ80百万円増加しました。これは主に商品及び製品が63百万円減少した一方、現金及び預金が176百万円増加したことなどによるものであります。
2018/09/28 14:24
#15 資産の評価基準及び評価方法
価証券の評価基準及び評価方法
(1) 子会社株式
移動平均法による原価法
(2) その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)2018/09/28 14:24
#16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 2016年7月1日至 2017年6月30日)当連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日)
期首残高207,737千円258,129千円
有形固定資産の取得に伴う増加額30,84514,893
新規連結による増加額17,549-
2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの
当社は、借地権契約により使用する敷地等につきまして、定期借地契約等の不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復義務を有しておりますが、当該物件については実質的に再契約等により継続使用することが可能であり、履行時期が不明確であります。したがって、資産除去債務の金額を合理的に算定することが困難であるため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。
2018/09/28 14:24
#17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 2~31年
車両運搬具及び工具器具備品 2~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法2018/09/28 14:24
#18 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平
均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②たな卸資産
商品及び製品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切り下げの方法)
原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切り下げの方法)2018/09/28 14:24
#19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2017年6月30日)
連結貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
(6)敷金1,169,3851,016,241△153,144
資産2,119,8471,966,277△153,570
(1)買掛金300,458300,458-
(※1)社債は、1年内償還予定の金額を含めております。
(※2)長期借入金は、1年内返済予定の金額を含めております。
2018/09/28 14:24
#20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2016年7月1日至 2017年6月30日)当連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日)
1株当たり純資産889円31銭925円18銭
1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)△116円09銭39円54銭
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2018/09/28 14:24

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