四半期報告書-第29期第1四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計方針の変更)に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法については、主として定率法(ただし、平成17年7月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更により従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「店舗運営事業」で10,969千円、「不動産事業」で150千円増加しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計方針の変更)に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法については、主として定率法(ただし、平成17年7月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更により従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「店舗運営事業」で10,969千円、「不動産事業」で150千円増加しております。